【MeMeOn インタビュー】〈p.h.〉で Spotify バイラルトップ50(日本)にランクイン 注目されてる歌い手「 水槽 」

この冬、Spotifyの「バイラルトップ50(日本)」に現れた「 水槽 」の〈p.h.〉(SEVENTHLINKS cover)。 YouTube でも再生数 3,500,000 回を超え、何回も聴いてしまう中毒性があると思われる曲。とはいえ、「 水槽 」について、公開された情報がまだ少ない。どういうシンガーなんだろうと思いながら、1st コンセプトアルバム《首都雑踏》のリリースを機に、水槽さんに独占インタビューを敢行した。

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雨のパレード 《Face to Face》インタビュー  クリスマスの理想の過ごし方は?

雨のパレード 、異例となる今年2枚目のニュー・アルバム《Face to Face》が台湾でもリリース!今年1月、蔦谷好位置を共同プロデュースに迎えた4thアルバム《BORDERLESS》を発表後、新型コロナウイルス感染拡大の影響により全国ツアーが中止になった。でも、彼らはそこに止めるわけではない。リスナーに直接音楽を届けることができなくなった今、自分たちに何ができるかを考えた答えとして、今年2枚目のニュー・アルバムを作り上げた。今回は2020年を象徴する今作への思いを、福永浩平(Vo)、山﨑康介(Gt)、大澤実音穂(Dr)メンバー3人に訊いた。

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元 Kalafina 、 KEIKO のソロ1stアルバム インタビュー  大切な台湾のみんなへ暖かいメッセージを!

Kalafina 、 KEIKO のソロ1stアルバム《Lanatana》が12月2日に発売された。梶浦由記が曲を書き下ろし、KEIKOが歌詞を書いた〈七色のフィナーレ〉などの曲が収録された。KEIKOを迎え、今作に対する思いや台湾に関する思い出について語っていただきました。

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NiziU デビュー インタビュー  「WithUの皆さんに早くお会いしたい!」(動画あり)

ソニーミュージック×JYPの合同オーディション・プロジェクト「Nizi Project」から誕生した NiziU 。MAKO、RIO、MAYA、RIKU、AYAKA、MAYUKA、RIMA、MIIHI、NINAで組んだ9人組グループ「 NiziU 」。2020年12月2日に《Step and a step》でデビュー。デビューする際、インタビュー させていただいた!

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majiko 《世界一幸せなひとりぼっち》リリース インタビュー 「台湾みんなの笑顔が忘れられない!」

2019年12月初の台湾公演を行なったシンガーソングライターの majiko がセカンドフルアルバム《世界一幸せなひとりぼっち》をリリースした。「別れ」をテーマに、すべての楽曲の作詞・作曲をmajiko本人が手掛けた作品。亀田誠治をプロデューサーに迎えたタイトル曲〈世界一幸せなひとりぼっち〉や、配信シングルとしてリリースされた〈一応私も泣いた〉、〈エンジェルナンバー〉、……など全11曲を収録。《世界一幸せなひとりぼっち》の台湾版CDが発売される際、majikoさんにお話を伺わせていただいた!

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【MeMeOn インタビュー】  坂本龍一 忘れられない布農族の音  コロナ禍における音楽のあり方を考える

2020年、世界中はコロナで大きく変わった。音楽業界もすごい衝撃を受けた。2020年末、 坂本龍一 が12月12日に2020年最後のピアノコンサート「Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 12122020」をオンラインで開催すると発表。メディアアートクリエイター真鍋大度が率いるRhizomatiksと提携し、業界最高レベルの音質を実現する配信サービス「MUSIC/SLASH」にてオンラインで行われる。

また、この特別な2020年を記憶に残したいという思いで、『Ryuichi Sakamoto | Art Box Project 2020』が始動する。この想いを体現したコンプリートアートボックス『2020S』もリリース決定。デザイナー緒方慎一郎、陶芸家岡晋吾とコラボして誕生した「記憶の断片」を象徴する陶器の断片もアートボックスに同封される。これは陶芸家岡晋吾が作った陶器をアメリカにある坂本の自宅へ輸送し、そこで坂本が自ら絵付け、割り、そして割った音を採取し、新曲に収録された。割って土に還するのは「壊すことから始まる」、「人は自然の一部である」という思いに呼応する。同時に、この一年間の記憶は音楽を通して、陶器の断片を通して、残すことができるようになった。

今回、坂本龍一様にインタビューすることができて、大変光栄だと思います。コロナ後の音楽活動に対する考え、《2020S》や2020年最後のオンラインピアノコンサート、そして台湾に関する思い出についてお話をいただきました!

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和楽器バンド ニューアルバム《TOKYO SINGING》インタビュー (動画あり)

困難や逆境に負けない力、諦めない強さ、そして、何度でも立ち上がる勇気を 和楽器バンド のニューアルバム《TOKYO SINGING》に込めた。アルバムリード曲〈Singin’ for…〉、エイミー・リー(エヴァネッセンス)とのコラボ曲〈Sakura Rising〉など、13曲収録。台湾盤も本日リリースされた。今回はバンドメンバーの蜷川べにと山葵を迎え、お話をいただいた。

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燃えている人生の中を歩いていく! GLIM SPANKY  《Walking On Fire》インタビュー

GLIM SPANKY が10月7日に、2年ぶりとなるアルバム《Walking On Fire》をリリース。9月23日に先行配信した〈道化は吠える〉以外、映画《実りゆく》主題歌〈By Myself Again〉、ドラマ《警視庁・捜査一課長2020》主題歌〈Singin’ Now〉…なども収録された。今回はこのアルバムに込められた熱い想いについて、ボーカルの松尾レミとギターの亀本寛貴にお話をいただいた!

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SUGIZO :「思った以上にライヴが自分の人生においてかけがえのないものだとい う痛感!」 《LIVE IN TOKYO》リリースインタビュー

SUGIZO (LUNA SEAX JAPAN)が9月30日、ソロキャリア初のライブアルバム《LIVE IN TOKYO》をリリースする。2019年、京(DIR EN GREY / sukekiyo)、GLAYのTERUとTAKURO、清春などの豪華ゲストを招いて行われた自身初のBirthday公演「SUGIZO 聖誕半世紀祭~HALF CENTURY ANNIVERSARY FES.~」が50歳の誕生日前夜および当日の2日間にわたって中野サンプラザで開催された。この公演のうち、SUGIZOのライブパート全18曲を《LIVE IN TOKYO》として音源化された。そのうえ、〈DO-FUNK DANCE〉、〈VOICE feat. 清春 〉、〈巡り逢えるなら feat. TERU & TAKURO〉、〈絶彩 feat. 京〉、ライブ盤に収録された4曲も7月に先行配信リリースされた。今回、本作に込めた思い、及びこのような時代にどうやって激しい変化を向き合うのか、SUGIZOさんにお話をいただいた。

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生形真一:「ライブという文化がなくなることは絶対に無い!」 Nothing’s Carved In Stone ベストアルバム《Futures》台湾リリースインタビュー

ELLEGARDEN の 生形真一 、 ストレイテナー の日向秀和、 FULLARMOR の 大喜多崇規 と ABSTRACT MASH の 村松拓 で結成した Nothing’s Carved In Stone  (略称 NCIS ) 。バンド史上初のセルフカバーベストアルバム《Futures》が8月26日に発売された。この大切な一枚が台湾ロックバンド FIRE EX.(滅火器)のレーベル「FIRE ON MUSIC(火氣音樂)」より台湾版のリリースも決定した。今回、ベストアルバム《Futures》に込めた想いを、ギターの生形真一が語ってくれた。

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