星野源 IG傳新曲〈 うちで踊ろう (在家跳舞吧)〉 中島美嘉 、 三浦大知 、 大石昌良 、 香蕉人 …紛紛現身「共演」

星野源 前日在IG上傳了新曲〈うちで踊ろう(在家跳舞吧)〉,還邀請大家一起同樂:「有誰願意配合這段影片一起搭上樂器伴奏、和聲或是跳舞嗎?」,結果引起廣大迴響,中島美嘉三浦大知大石昌良STUTS、村上基(在日ファンク)、toconomaKan Sano、日本搞笑雙人組香蕉人 (バナナマン)的設楽統和日村勇紀、小提琴手廣津留すみれ、HISASHI ( GLAY )、Michael Kaneko、mabanua、亀田誠治、NAOTO(EXILE/三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE)、大泉洋、SKY-HIAAA日高光啓)、LUCKY TAPES湯木慧藤原さくら摩天楼オペラ的響、感覚ピエロ主唱横山直弘、ももいろクローバーZ的百田夏菜子、THE BACK HORN吉他手菅波栄純、CHAI岡崎体育…等人紛紛響應。

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CHAI 和 never young beach 攜手來台開唱 共演〈明るい未来〉

CHAInever young beach 於2019年11月15日攜手來台在THE WALL開唱。演出由CHAI率先上陣,一開場即帶來〈CHOOSE GO!〉、〈Boys Seco Men〉、〈Fashonista〉、〈Introducing〉、…等曲目炒熱氣氛,Mana和Kana以英文自我介紹說:「我們是雙胞胎~」,一旁的貝斯Yuuki和鼓手Yuna也以相同的語調說:「我們不是雙胞胎~」,雖然是上次來台也有的橋段,但仍讓台下看得會心一笑。來到〈THIS IS CHAI〉,四人放下手邊樂器批上綠色特殊服裝化身小怪物到台前跳舞,掀起全場熱烈歡呼;而後Yuuki和Yuna的DJ TIME,更是讓台下嗨爆。

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【MeMeOn インタビュー】 never young beach 一番共演したい台湾バンドは?

never young beach とCHAIが、10月よりツーマンで「NEVER YOUNG BEACH AND CHAI ASIA TOUR 2019」ライブツアーを開催。10月15日のZepp Nagoya公演を皮切りに11月15日の台北 THE WALL公演まで全4公演が行われる。台北公演直前、インタビューさせていただいた。

中文版

ーまず、CHAIとツーマンツアーをやるきっかけを教えてください。

安部勇磨:CHAIとやりたい、単純にそれだけです。

ーCHAIに対するイメージはどうですか。

安部勇磨:普通にかっこいいな!という、演奏とかみてもそうだし。

鈴木健人:そういえば、東京でZepp Tokyoでやってたワンマンライブをみんなで観に行ったんですけど、可愛いイメージだけじゃなくて、単純に”音楽”としてかっこいいなって思います。

ーこのツアーのZepp Tokyoのライブで阿南さんが珍しく踊ったようですが、ご感想を教えてくださいませんか。

阿南智史:CHAIがみんなでダンスしてたんで、「踊って引いてみてよ!」みたいな感じで言われて、じゃ、ちょっとやってみようかな!と思って。

ー実際にやってみてどうですか。

阿南智史:本当に難しかったです。。。CHAIはすごいなと。

ーメンバーが脱退して、初となるアルバム《STORY》が今年リリースされました。今までの作品とまた違って、より簡潔になって、never young beachの新しい一面も見えてきました。このような変化が起こった理由について、お話をいただけますでしょうか。

安部勇磨:単純に音楽性の好みというか、バンドをやっていく’うちに変わったりとか、色々な音楽をみんなで聞いて、こうなりたいな、ああなりたいな、ってまた変わっていくうちに、シンプルな方向でやってみたいな。と思って作った作品ですね。

ー最低限の音を鳴るように鳴るということはそんなに簡単ではないでしょう。しかもその余白の呼吸はすごく大事だと思います。当初、メンバーみんなはどうやって同じ方向にまとめましたか。

鈴木健人:最低限の音だけで、やっぱ今やって空けたいのは難しくて、そのスタジオでみんなでせーの!と音を出すとすると、どうしても全員の音を全部聞ききれなくなって、結局要らない、”要らない”というか、その余計な音が入ったりするんですけど、今回は阿南が家で一人一人そのパソコンで録音していて、一人一人そういう音出してるか細かく整理してやって、やったあとでこの音が要らないねとか、その話しをたくさんして、自分たちなりの最低限の音だけにしていきます。

ー「この音が要らないね」って言われた時、どう思いますか。

鈴木健人:そういう話し合いは4人でしていたので、音に対して言われることについては、全然嫌だ。とかはなかったです。

ー現状維持を打破するのってとても勇気がいると思いますが、怖くないんですか。変化していくことで、ファンから「今までのnever young beachさんが好きだったのに」といった声もあったんじゃないですか。

安部勇磨:楽しい方が勝つっていうか、普通に楽しくて、「あ、こんなこともできるんだ」とか、「こういう風に聞くと楽しい…」まぁ、でもそれがお客さんや聞いてくれる人達がどう思うかっていうのは後から少しだけ怖くなってきましたけど。。でも、このアルバムを聞いて「嫌だ!」「never young beachじゃない!」と思う人もちろんいるとは思うんですけど。そういうのを気にしていたら”いいもの”は作れないと思うので、全然怖いのも当たり前だし、でも、楽しいと思うこともたくさんあったので、いい方向に向かっている、と思います。

ー今の曲は音を減らすことになりますが、ライブで昔の曲を演奏する時はアレンジを変えますでしょうか。

安部勇磨:そんなにしてないと思います。それぞれアップデートはあると思いますけど、そんなガラっと変えてるようなことはないですね。

ー<STORY>のMVをみました。<お別れの歌>、<SURELY>、<うつらない>に続き、奥山由之さんが今回も監督になります。ライブで来場した2000人のお客さんがカメラマンとなり、ネバヤンのライヴシーンを撮影して、宇宙人さえ出ました。すごく面白いと思います。それが本当に安部さんが知らないまま撮られたのでしょうか?

從<お別れの歌>、<SURELY>、<うつらない>一直都有密切合作的導演及攝影師奥山由之,在今年發行的STORY裡也再次合作了,STORY的MV真的非常的有趣,由現場五百位觀眾的手機畫面截集而成,還有整人的橋段,請問這都是導演的構思,還是團員也都有一起參與討論呢?拍攝的期間有什麼好玩的事情可以分享一下?外星人及太空船的概念是有什麼特別的發想嗎?

安部勇磨:本当は….知ってました!笑

ーなるほど!コンセプトはみんなで話し合いましたか。

安部勇磨:あれは監督の奥山さんが全部作ってて、僕らは奥山さんのアイデアを聞いてやるっていう感じでした。

ー宇宙人っていう発想はどこからのインスピレーションでしょうか。

安部勇磨:奥山さんが《STORY》っていうアルバムのタイトルをみて、宇宙とか、昔の80年代や90年代の映画みたいなものを思い浮かべたようで、「宇宙人。なんか面白いね!!」という話しになり、具体的に進んでいきました。

ー「今は夏より、春の方が好き」と他のインタビューでおしゃべったことがあります。その上、《STORY》の中で、「春」が入ってる曲は2曲もあります。春と夏は今バンドにとって、どんな季節でしょうか。

安部勇磨:別にそんな……よくbeachっていう名前が付いているから、「夏」のことばっかり言われるんですけど、夏のこと以外に関しても歌っているし、冬の歌もあるし、今回はたまたま春のことだったり、たぶんタイトルに春って曲が2曲だけ入ってるだけど、特別に「季節」にこだわるっていうようなことはしていないです。僕は、春・夏・秋・冬。全部大好きです。

ー今後の目標についてお話をいただけますでしょうか。

安部勇磨:日本でもそうですし、アジアでもいいライブして、お客さんが増えていったらいいなと思います。

ー今夜はどのようなライブにしようと思いますか。

安部勇磨:いつも通り、日本でやっていることと変わらないとは思いますが、、この前、中国でライブしたときにお客さんがすごい、日本と違うリアクションをしてくれて、本当にそれがすごく楽しかったんです。今夜もまた、たぶん中国とも日本とも違う反応があると思うので、僕らも台湾のみんなと一緒にライブを楽しんで、その時しかできないライブをできたらいいなと思います。

ー台湾のファンに対して、どんなイメージをお持ちでしょうか。

安部勇磨:まだそんなきたことは…2回目だよね?!!

他の3人:4回じゃない!!??笑

安部勇磨:そんな来てる?!笑

鈴木健人:台湾のみんなはライブの時もすごく盛り上がってくれるし、熱狂さが本当に嬉しいし、僕たちもライブをしていて楽しく演奏させてもらっています!アルバムもすごい聞いてくれているイメージがあります。本当に僕たちのことが好きで、CDやレコードをしかっり聴いてる人が多いというイメージがあります!

ー最後、MeMeOn Musicの読者にメッセージをお願いします。

安部勇磨:メッセージね!

巽啓伍:Sunset Rollercoasterいいよね!でもそれはSunset Rollercoasterに対してのメッセージか……苦笑

安部勇磨:Sunset Rollercoasterいいよね。

(全員笑)

巽啓伍:じゃ、その台湾のみんな、Sunset RollercoasterとDeca joinsと一緒にライブしたい!みんな来てください!ありがとうございました!

never young beach

文:MeMeOn Music / 写真:MeMeOn Music

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【迷迷專訪】never young beach 最想共演的台灣團是?

never young beach 和CHAI自10月開始共同舉行巡迴「NEVER YOUNG BEACH AND CHAI ASIA TOUR 2019」。以10月15日的Zepp Nagoya為首,最後一場於11月15日在台北 THE WALL舉行,總共四場演出。台北公演前,樂團特地接受了迷迷音的訪問。

日本語バージョン

ー首先,請先告訴我們這次和CHAI一起巡迴的契機。

安部勇磨:就只是單純想要和CHAI一起演出。

ー對CHAI有什麼樣的印象呢?

安部勇磨:覺得真帥啊!他們的演出也是。

鈴木健人:說起來,上次大家有一起去看CHAI在東京「Zepp Tokyo」的單獨公演,覺得他們不只是可愛,單就「音樂」而言,也十分帥氣。

ー這場巡迴之前在Zepp Tokyo舉行時,據說阿南也難得地跳了舞,想請問感想如何呢?

阿南智史:CHAI說想要大家一起跳,被說「就一起跳看看嘛!」,所以我就想說「好吧!那就試試看吧」。

ー實際嘗試後覺得如何?

阿南智史:真是困難啊…CHAI真厲害啊。

ー之前成員退團後的第一張專輯《STORY》在今年發行,這張作品和之前不太一樣,覺得變得更加簡潔,讓人看到了never young beach新的一面。可否談談為何會有這樣的變化呢?

安部勇磨:單純是音樂性的喜好問題,長年做樂團的過程中,喜好會隨著時間改變,大家聽了各式各樣的音樂,會想說想要變成這樣、想要變成那樣,漸漸地就想要往簡潔的方向來嘗試,因而做出此次作品。

ー降低音符數、只演奏最少的聲音這件事情並不是那麼簡單,其中空白間隔的呼吸配合也非常重要。當初大家是如何整合往同一個方向來前進的呢?

鈴木健人:只演奏最少的聲音、留下空白這件事真的很困難,大家在錄音室一起說「預備ー!」而後開始演奏的話,那就沒辦法完全聽到所有人的聲音,結果就會有不需要,說是「不需要」,應該說是會有多餘的聲音,所以這次是阿南在家把一個一個人的聲音錄下來,仔細整理每個人演奏的聲音後,去琢磨說「這個音不需要呢」,這樣經過大量討論後,才做到我們自己認為最少量、簡潔的聲音。

ー被說「這個音不需要」時,有什麼想法呢?

鈴木健人:這是四個人一起討論的,在針對音樂被提出意見時,不會有「超討厭」之類的想法。 

ー要打破一直以來的模式,其實也是非常需要勇氣的,面對改變大家會覺得恐怖或害怕嗎?畢竟曲風改變就會有樂迷說「我比較喜歡之前的never young beach」。

安部勇磨:我認為做得開心這點比較重要,只要做得開心、覺得「啊,這樣也可以呢」、「這樣聽起來很有趣…」不過這麼做之後聽眾會覺得如何這點,在完成之後想到這點果然也會覺得有些可怕呢…但是我想聽了這張專輯後一定會有人覺得「真討厭!」、「這不是never young beach!」,然而如果太在意這些,我覺得就沒有辦法做出「好作品」,所以會覺得可怕是一定的,但是因為做的時候覺得很開心,所以覺得我們是往好的方向在進行。

ー現在的曲子會傾向降低音符數來演奏,那麼在live上演出過去的曲子時會改變編曲嗎?

安部勇磨:沒有變這麼多,當然各首曲子都有些成長,但沒有太劇烈的改變。

ー之前也看了<STORY>的MV。繼<お別れの歌>、<SURELY>、<うつらない>之後,這次也由奥山由之擔任MV導演。<STORY>的MV真的非常的有趣,由親臨live現場的2000位觀眾來擔任攝影師、拍攝never young beach的現場影像,還有外星人的出現,非常有趣。這真的是在安部不知情的狀況下拍攝的嗎?

安部勇磨:其實….我本來就知道!笑

ー原來如此!那麼概念部分是由團員們和導演一起討論而成的嗎?

安部勇磨:這都是由導演奥山先生來策劃的,我們是聽了奥山的想法後去執行這樣。

ー外星人的靈感是從何而來的呢?

安部勇磨:奥山看到《STORY》專輯標題後,腦內就浮現了宇宙,還有以前80年代、90年代的電影畫面,大家談了後覺得「外星人,感覺頗有趣呢!!」,而後就開始具體實行。

ー之前樂團曾在其他訪問中談到「現在比起夏天,更喜歡春天」,而在專輯《STORY》中也收錄了兩首「春天」相關的曲子。想請問對於現在的never young beach而言,春天和夏天分別是什麼樣的季節呢?

安部勇磨:其實也沒……因為團名中有「beach」,所以總是會被牽連到「夏天」,但除了夏天之外,我們也有冬天的歌。這次只是因為剛好有兩首曲子唱到關於春天、在曲名中有春天的字眼,但我們並沒有特別執著於「季節」上。春、夏、秋、冬,我全都很喜歡。

ー請告訴我們今後的目標。

安部勇磨:希望能在日本和亞洲都做很棒的演出,若是能讓台下觀眾增加就好了。

ー今晚打算呈現什麼樣的演出呢?

安部勇磨:就如以往,和在日本的演出一樣。之前去中國演出時,台下觀眾很嗨,跟日本的反應都不一樣,讓我們很開心。今晚相信也會有跟中國和日本都不一樣的反應出現,希望可以和台灣的大家一起開心享受、創造出屬於當下的演出。

ー對台灣的樂迷有什麼樣的印象呢?

安部勇磨:也還沒來那麼多次…這次是第二次吧?!!

其他3人:4次吧!!??笑

安部勇磨:有來這麼多次?!笑

鈴木健人:台灣的大家在live上超嗨,對於大家的狂熱反應讓我們覺得很高興,可以開心地演奏!還有大家對我們的作品都很熟悉,感受到大家真的很喜歡我們、CD或唱片都真的很認真地在聽!

ー最後請對迷迷音的讀者說一段話。

安部勇磨:說段話啊!

巽啓伍:落日飛車很不錯呢!但那是對落日飛車的一段話吧……苦笑

安部勇磨:落日飛車很不錯呢。

(全員笑)

巽啓伍:那麼,台灣的大家,我們希望可以有機會和落日飛車以及Deca joins一起演出!希望大家都能到場!謝謝!


never young beach
never young beach

文:迷迷音 / 攝影:迷迷音

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【MeMeOn インタビュー】 CHAI 目標はグラミー賞!

CHAI と never young beach が、10月よりツーマンで「NEVER YOUNG BEACH AND CHAI ASIA TOUR 2019」ライブツアーを開催。10月15日のZepp Nagoya公演を皮切りに11月15日の台北 THE WALL公演まで全4公演が行われる。台北公演直前、インタビューさせていただいた。

中文訪問

ーまず、台湾に対するイメージを聞かせてください。

ユナ:ご飯がおいしい。

マナ:タピオカがたくさんある。

ユウキ:夜市?

ユナ:夜市行きました!初めて行った。

ユウキ:ああいう文化いいなってすごい思う。日本にはない。

ーでも日本にはお祭りがありますよね?

ユウキ:お祭りだけ、毎日じゃないし、常にあるわけじゃないから、すごいいいと思う。

ー昨日は何を食べましたか。

ユウキ:チーズドッグ。

ユナ:芋のボールみたいな。

ーそれはおいしいですね。

ユナ:おいしかった!なんか。もちもちしてて、ドーナツみたいで。

ー今回はnever young beachとツーマンツアーをやるきっかけはなんでしょうか。

カナ:前からボーカルの勇磨とすごく仲良くて、一緒にやりたいねって前から話して、この時期なら二人やれるねって、メンバー同士で決めたんだけど。

ーnever young beachに対するイメージを教えてください。

カナ:チルな感じ。

マナ:世田谷線みたいだよね?(笑)

ユウキ:分かるね!

マナ:昭和の風景が見える。

ユナ:暖かい。

ー前回CHAIの台湾公演を拝見しました。新しい技術より、色々な道具を使い、例えばサングラスなど、手で色々なライブパフォーマンスをやります。観客からもとってもいい反応が出ました。いつもどうやってパフォーマンスの構成を考えてますでしょうか。

マナ:でもやりたいって思うことを中心に考える。自分たちが何をやりたいって考える。

カナ:新しいことやりたい。面白いことないかなって探して、DIYするかな。

ー今回のツアーの日本レポートもみました。緑の服を着てダンスするのはすごく盛り上がってて、これはどこからのインスピレーションですか。

マナ:どこもない…

ユナ:そう、踊りたかった!

ー今年、欧米ツアーを回りましたが、いかがでしたか?何か刺激は受けてますか。

マナ:CHAIとしては2回目の単独のヨーロッパツアーで、ちょっとつづお客さんが増えてきて、でもまだすごいたくさん増えたわけじゃなくて…ごめんなさい、すごく正直に喋ってる!こんな事言ってもいいの?

カナ:いいと思う。

マナ:徐々には増えてきててロンドンとか都会のところは結構来るんだけど、土地によってやっぱり日本と同じで、都市によって差があるから、言葉の壁まだ越えられてないかなとか、もっとフェスに出たいなとか、すごく正直色々…!(笑)初めてスペインのHindsっていうアーティストとレコーディングしたんだけど、それはすごい勉強になった。、強さのある女性同士でやってたからね。

ーところで、Whitneyさんのツアーに参加する事も決定されましたよね。それはどのようなきっかけでしょうか。

マナ:私たちWhitneyめちゃ好きで、シカゴのPitchfork Music Festivalで直接に会って、すごい好きって伝えたら、WhitneyがCHAIのライブみてくれて、すごい気に入ってくれて、みたいな感じ。

ーなるほど!いい話ですね!ちなみに、ドキュメンタリー”AWESOME4”を拝見いたしました、日本だけ違う部分がすごく感じたんで、日本に帰ってライブをするのは葛藤があるとおしゃっていますが、今のところは海外で大きくなって、逆輸入みたいな感じで日本で影響を起こるつもりでしょうか。

カナ:わざわざそうしようとしたいわけじゃないよね。私たちは世界でライブしたい!日本もしたいけど、日本だけっていうのは考えてない!

ー日本のバンドって「先に日本で売れるようになったら、世界進出を考える」というパターンが少なくないと思いますが、このような状況に対していかがと思いますか。

ユウキ:CHAIの考え方とは全然違うと思う。

ーそうですね!

ユウキ:最初から世界で考えてるから、そういう人もいるんだなって。

ー結成した当時、世界進出という目標は既に立ちましたか。

マナ:うん。最初からあった。

ー日本文化で一番自慢できる、誇りを持つのはなんと思いますか。

マナ:日本はね、ご飯美味しい!

ユナ:細かいところまでいき届いてる。

マナ:トイレとか、すごいと思う!

ユナ:ウォシュレットとか、すごいと思う!綺麗!いろんなものが便利になって…

ユウキ:開発すごいよね。あと、手先の器用な人多いと思う。

ユナ:真面目!

ー日本のファンと海外のファンって、どこが違いますか。

カナ:全然違うよね。

マナ:会った瞬間ハグするだなって驚いた。(笑)私たちはハグする挨拶はないから…

ー今は慣れましたか?

マナ:慣れた。すごいあの文化すてき、日本人にとってはやっぱりどちかというと衝撃だなと思う。

ー話をちょっと戻って、欧米で受けた刺激を持って日本に帰って、欧米と日本両方のお客さんにも受けられるために、どうやってそのバランスを取りますか。制作やパフォーマンスで欧米と日本の文化の要素をどうやって混ぜ込みますか。

ユウキ:いいところだけ貰ってくる感じだよね。

ー例えばどの部分でしょうか。

ユウキ:海外に行ってなにか影響をうけることあんまりないかもしれない。ライブパフォーマンスとかはお客さんたちが違うから、こうするとこうなるだなって、やっぱ違うから、勉強になるっていうか、吸收する。大きい反応が来るから。日本だと全部反応一緒で、そうじゃないものが返ってくると面白い。

ーパフォーマンスの構成や気持ちは変わりますか。

ユウキ:なんとなくだけど、海外のほうが堂々とできる!

マナ:わかるわかる!

ユウキ:たぶん日本にいると、自分が日本人っていうこと自覚しちゃうから、日本人らしい消極さがちょっと出てきちゃって、海外にいると、自分がみんなと違うってことがわかるから、違っていいんだって思える。すごく強く、堂々とやれる感じ。

ーそうなんですか!ちなみに、この間ヨーロッパ最大級の音楽アワード「2019 MTV EMA」ベスト・ローカル・アクト賞の日本部門BEST JAPAN ACTにノミネートされて、すごいと思います。ご感想を教えてお願いします。

ユナ:嬉しい!

ー今年12月に対バンイベントCHAI presents「CHAIとみてみチャイ」を行う予定があります。対バンリストはどうやって決めましたか。

カナ:CHAIと合わせたら面白いだろうなって思うミュジーションを集めたんだよね。

マナ:CHAIが大好きな。

ユナ:企画名の通り、CHAIとみてみチャイ、そのまま(笑)

ー今後対バンしたいバンドがいますか。

マナ:めちゃいる。海外に多いかな。

カナ:Tune-Yards、LIZZO、Beck、Justice、MGMT、The internet、Yaeji、Superorganism。

マナ:BROCKHAMPTON、Phoenix、HONNE、BasementJaxx。

ーけっこうありますね。普段はどうやってこれらの音楽に触れますか。

マナ:教えてもらったり、H&MでShazamしたりが多いかな。

ー普段やっぱりSpotifyをメインに使ってますか。

カナ:はい、Spotify。

マナ:Youtubeはぜんぜんみない。

ーCDは買いますか。

ユウキ:買わない(笑)。

ーやっぱり買わないんですね。それでは今後の目標を教えて下さいませんか。

マナ:グラミー賞です。

カナ:ノミネートされたい。それが一番!

ユナ:うん!ノミネートされたい!

ーこの目標に向けて、いま具体的にどんな努力をしてますか。

マナ:いい音楽作るしかないって思ってる。

ーアジア人がグラミー賞にノミネートされるなんて、結構難しいと思いますね。

マナ:難しいと思う。私もそう思います。近づきたい、早く!

ー楽しみにしてます!

マナ:ありがとうございます。

ー最後、MeMeOn Musicの読者にメッセージをお願いします。

ユウキ:ライブきてね。

カナ:また台湾くるよ。

ユナ:会いにきてね。

ー以上です。ありがとうございます!

CHAI
CHAI
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文:MeMeOn Music / 写真:MeMeOn Music

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【迷迷專訪】 CHAI 放眼世界 目標:葛萊美獎

CHAI 和 never young beach 自10月開始共同舉行巡迴「NEVER YOUNG BEACH AND CHAI ASIA TOUR 2019」。以10月15日的Zepp Nagoya為首,最後一場於11月15日在台北 THE WALL舉行,總共四場演出。台北公演前,樂團特地接受了迷迷音的訪問。

日本語バージョン

ー首先,請先談談對台灣的印象。

YUNA:食物很好吃。

MANA:有很多珍奶。

YUUKI:夜市?

YUNA:我們有去夜市!是第一次去。

YUUKI:夜市文化很棒呢,日本都沒有。

ー不過日本有祭典吧?

YUUKI:只有祭典有,而且不是每天都有,所以覺得台灣有這樣的文化很厲害。

ー昨天吃了什麼呢。

YUUKI:起司熱狗。

YUNA:芋頭丸之類的東西。

ー那很好吃呢。

YUNA:很好吃!。軟而有彈性,像是甜甜圈一樣。

ー這次和never young beach一同巡迴的契機為何?

KANA:我們從以前就跟主唱勇磨很好,一直都有在說想要一起演出,剛好這時期我們時間搭得上可以一起演,所以就一起決定了。

ー對never young beach有什麼樣的印象呢?

KANA:chill的感覺。

MANA:像是世田谷線的氛圍?(笑)

YUUKI:我懂!

MANA:腦中會浮現昭和的風景。

YUNA:很溫暖。

ー上一次CHAI的台灣公演我也曾看過,比起使用新技術,CHAI反而會使用各種道具,像是太陽眼鏡之類的,透過肢體語言來進行各種表演,而觀眾反應也都很好。平常都是如何去搔考演出的編排和設計呢?

MANA:我們就是以想要做的事情為中心來思考。去考慮我們想要做什麼。

KANA:想要做新的東西。會去找看看有沒有什麼有趣的事,DIY來做之類的。

ー之前看了這次巡迴的日本場報導,還有穿綠色衣服跳舞的場景,感覺非常嗨,這又是從何而來的靈感呢?

MANA:沒有特別從何而來耶…

YUNA:對啊,就是想跳舞!

ー今年CHAI進行了歐美巡迴,有什麼樣的感想呢?有受到什麼刺激嗎?

MANA:這是CHAI的第二次單獨歐洲巡迴,觀眾有增加了一點點,但是並不是說非常多……不好意思我現在說得很白!這可以說嗎?

KANA:我覺得說也沒關係。

MANA:觀眾是有越來越多,像是倫敦之類的都市地區還蠻多人來的,但就跟日本一樣,根據地區不同還是有差異,覺得還是沒辦法輕易跨越語言隔閡,希望能參加更多音樂祭……我們的回答好實際…!(笑)我們第一次與西班牙一位名為Hinds的藝人一起錄音時,學到了很多…是很tuff的女性。

ー是說近日宣佈參與Whitney的巡迴,想請問雙方合作契機為何?

MANA:我們很喜歡Whitney,在芝加哥的Pitchfork Music Festival曾見過面,跟他們說了我們超喜歡他們,他們也來看了我們的演出,覺得很喜歡。

ー原來如此!真是段佳話!順帶一提,之前看了”AWESOME4”紀錄片,你們曾提到強烈感受到日本和其他國家不一樣的地方,回到日本後演出時也因此心中有些在意的部分。想請問之後是否打算先在海外成長後,反向輸入回日本來影響日本國內音樂?

KANA:我們也沒有說要特意這麼做。我們想要在世界演出!當然日本也想要演出,不過我們不會想只在日本演出 !

ー不少日本的樂團會是朝向「先在日本能賣後,再考慮往世界發展」的模式,對於這樣的狀況有什麼樣的想法呢? 

YUUKI:和CHAI的思考模式完全不一樣呢。

ー對啊!

YUUKI:我們從一開始就放眼世界,不過也是有先以日本為重的人呢。

ー在成團之初就已經確立了朝向世界發展的目標了嗎?

MANA:對,從一開始就抱持著這樣的目標。

ー覺得日本文化最自豪的地方在哪裡?

MANA:日本啊,食物很好吃!

YUNA:就連小地方也非常注意。

MANA:像是廁所之類的也很厲害!

YUNA:TOTO WASHLET之類的,我覺得超厲害!還有日本很美!將很多東西都變得很方便…

YUUKI:發明能力很強呢。還有,手工精細的人很多。

YUNA:大家都很認真!

ー日本樂迷和海外樂迷有什麼樣的差別呢? 

KANA:完全不一樣呢。

MANA:見面瞬間就會擁抱之類的,有點嚇到。(笑)日本人不太會擁抱打招呼…

ー現在習慣了嗎?

MANA:習慣了。這樣的文化很棒,對日本人來說果然還是很衝擊。

ー將話題拉回來一下,將在歐美受到的刺激帶回日本,為了讓歐美和日本兩邊的樂迷都可以接受,要如何取得之間的平衡呢?在音樂製作和演出上是如何去融合歐美和日本兩邊的文化要素呢?

YUUKI:覺得我們都是取其中好的地方。

ー像是什麼樣的部分呢?

YUUKI:我們去到海外可能不太有受到什麼影響,在演出部分,由於台下觀眾不一樣,所以比如說做什麼大家會有什麼反應,這部分果然都不一樣,讓我們學習到很多,說是學習,比較像是去吸收,大家會有很大的反應。日本的話大家反應都一樣,所以在國外可以得到不一樣的反應讓我們覺得很有趣。

ー演出的構成和心情上有什麼樣的轉變呢?

YUUKI:不知為何,覺得在海外比較有自信!

MANA:我懂我懂!

YUUKI:如果是在日本,就會意識到自己是日本人的自覺,日本人特有的消極感就會有點跑出來;但如果是在海外,因為知道我們跟大家都不一樣,所以會覺得不一樣也沒關係,可以比較有自信而強力的去做。

ー原來如此!順帶想請問,前陣子獲得歐洲最大音樂獎「2019 MTV EMA」的BEST JAPAN ACT的提名,覺得是件很厲害的事情,請問感想為何?

YUNA:很高興!

ー今年12月將舉行對盤巡迴CHAI presents「CHAIとみてみチャイ」,請問共演樂團是如何決定的呢? 

KANA:將和CHAI搭配的話會覺得有趣的團/音樂人們集結。

MANA:喜歡CHAI的樂團。

YUNA:就如這次巡迴企劃標題,「和CHAI一起看看(CHAIとみてみチャイ)」,這樣(笑)

ー今後有想要共演的樂團嗎? 

MANA:很多,尤其是海外的樂團吧。

KANA:Tune-Yards、LIZZO、Beck、Justice、MGMT、The internet、Yaeji、Superorganism。

MANA:BROCKHAMPTON、Phoenix、HONNE、BasementJaxx。

ー很不少呢。平常都是如何接觸到這些樂團的呢?

MANA:有別人跟我們說的、或是在H&M聽到覺得很喜歡的。

ー平常主要還是使用Spotify是嗎?

KANA:是的,Spotify。

MANA:完全沒在看Youtube呢。

ー會買CD嗎?

YUUKI:不會(笑)。

ー果然不會買呀。那麼可以麻煩告訴我們今後的目標嗎?

MANA:葛萊美獎。

KANA:想要獲得提名!

YUNA:對!希望能被提名!

ー針對此目標,現在有什麼具體努力的方向嗎?

MANA:我想就只有努力做出好音樂而已。

ー亞洲人要獲得葛萊美獎的提名還蠻不簡單的呢。

MANA:我也覺得很難,但希望能早點接近這目標!

ー期待妳們今後的發展!

MANA:謝謝。

ー最後請對迷迷音的讀者說一段話。

YUUKI:請來看我們的演出。

KANA:我們還會再來台灣喔。

YUNA:請來和我們相見。

ー以上,訪問到此結束。謝謝妳們!

CHAI
CHAI

文:迷迷音 / 照片:迷迷音

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【迷迷歌單】 NEVER YOUNG BEACH AND CHAI ASIA TOUR 2019 台北場

NEVER YOUNG BEACH AND CHAI ASIA TOUR 2019
2019.11.15
台北 THE WALL

[CHAI]
1.CHOOSE GO!
2.Boys Seco Men
3.Fashonista
4.Introducing
5.N.E.O.
6.Cool Cool Vision
7.GREAT JOB
8.Curly Adventure
9.THIS IS CHAI
10.DJ TIME
11.No more Cak
12.FUTURE

[NEVER YOUNG BEACH]
1.どうでもいいけど
2.夏のドキドキ
3.気持ちいい風が吹いたんです
4.Let’s do fun
5.ちょっと待ってよ
6.あまり行かない喫茶店
7.Motel
8.うつらない
9.いつも雨
10.夏がそうさせた
11.SURELY
12.Pink Jungle House
13.STORY
14.お別れの歌

EN.明るい未来 with CHAI

[迷迷演唱會] never young beach 和 CHAI 11月攜手來台開唱!

never young beach 和 CHAI 宣布攜手舉行亞洲巡迴,首場於10月15日自 愛知Zepp Nagoya 開始、10月16日在大阪Zepp Osaka Bayside、10月21日在東京Zepp Tokyo ,最終則於 11月15日 來到台北,在 The Wall 開唱。台北場門票將於 7月8日(一)中午 12:00 正式開賣,各位樂迷請千萬不要錯過!

 

【演唱會情報】

「NEVER YOUNG BEACH AND CHAI ASIA TOUR 2019」
日期:2019.11.15 (五)
時間:開場19:00 / 開演20:00
地點:台北 The Wall Live House
演價:預售票 $1200 / 現場票 $1400
售票日期:2019 .7. 8(一)中午 12:00
主辦單位:浪漫的工作室

 

[迷迷音樂] 桃色幸運草Z 邀來 CHAI 合作新曲MV公開

桃色幸運草Z 第五張專輯《MOMOIRO CLOVER Z》將於5月17日發行,其中<MORE WE DO!>特地邀來新世代可愛女子樂團 CHAI 的ユウキ作詞、マナ作曲、並由 CHAI 四人一同擔任編曲和演奏,巧妙融合 CHAI 的新潮可愛風格和 桃色幸運草Z 的獨特個性。由篠田利隆擔任導演的<MORE WE DO!>MV也在今天公開!

 

《MOMOIRO CLOVER Z》特設網站:http://mcz10th.com/sound/momoirocloverz/

文:迷迷音

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【迷迷現場】「NEO KAWAII」可愛新定義 日本女子新星樂團 CHAI 來台演唱會報導

憑著鮮明形象在音樂界掀起「NEO KAWAII」可愛旋風的 CHAI ,粉紅的外表下,有著紮實的演奏功力,於1月13日來台在THE WALL演出,可愛魅力吸引台灣樂團 DSPS 也到場欣賞。

演出當天,邀請到台灣dream pop樂團 The Fur. 擔任開場嘉賓,主唱柚子慵懶甜美的嗓音帶來<Best of Me>、<Messi>多首歌曲。柚子可愛地向台下打招呼:「大家好 我們是The Fur. ,來自高雄。謝謝邀請我們當 CHAI 共演嘉賓!他們真的是超可愛的!大家好像有點害羞,等下嗨起來~

其實 The Fur. 與 CHAI 今年三月都將出演SWSX,柚子也表示可以跟 CHAI 一起演出很開心,「希望大家可以幫我們加油!」。CHAI 由Mana和Kana這對雙胞胎為首、再加上貝斯Yuuki和鼓手Yuna組成。轉換之間,穿著桃色勁裝親自上台sound check,即引來一陣騷動。

正式演出在一片紅光之下帶來<Sound & Stomach>,激烈厚重的節奏整片襲來,與那稚氣又帶點機器感的迷幻歌聲呈現高度反差,瞬間點燃全場氣氛。接連送上<ボーイズ・セコ・メン>、<あのコはキティ>,Mana和Kana隨著節奏大力搖擺身體、左右擺頭,雙馬尾讓擺幅更為明顯,投入的演出讓台下情緒完全被渲染。

電子取樣重複播放「C・H・A・I・CHAI!」,越來越緊湊的節奏一口氣迎來<N.E.O.>、<ハイハイ赤ちゃん>、<クールクールビジョン>、<フライド>,「LET’S DANCING!!!!」團員們喊著,融合舞蹈表演動作和道具使用讓整段演出增添許多亮點,令觀眾而不會因為激烈曲子的連續轟炸而開始感到疲乏,情緒反而越加激昂。


Mana和Kana以英文自我介紹說他們是雙胞胎,一旁的貝斯Yuuki和鼓手Yuna也以相同的語調說:「我們不是雙胞胎。」幽默的自我介紹引起全場一陣笑。緊接著進入<ほれちゃった>、<ウォーキング・スター>、<FAT-MOTTO>,緊密的節奏讓人聽得大呼過癮。到了<We Are Musician>時團員們特地戴上墨鏡來作出可愛酷帥的表演,更是掀起台下一片瘋狂。<フューチャー>結束後,在熱烈掌聲中,鼓手Yuna驚喜用中文說道:「大家好,謝謝!開心嗎?我也很開心!我愛珍珠奶茶!」燦爛的笑容和台下歡呼尖叫相呼應,直到最後以<sayonara complex>向台下道再見。

「THANK YOU SO MUCH!!!! WE ARE CHAI!!!!」

團員們下台瞬間,台下爆出熱烈的安可呼聲,讓團員們開心地上台大喊:「THANK YOU ENCORE!!!! 」,情緒高漲著說他們非常高興能在這裡演出,也非常高興能見到台灣的樂迷們。最後在<アイム・ミー>中,結束了這超級熱烈的夜晚。整段演出毫無冷場,緊湊精彩令人回味無窮!

文:迷迷音 / 照片:迷迷音

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