星野源 IG傳新曲〈 うちで踊ろう (在家跳舞吧)〉 中島美嘉 、 三浦大知 、 大石昌良 、 香蕉人 …紛紛現身「共演」

星野源 前日在IG上傳了新曲〈うちで踊ろう(在家跳舞吧)〉,還邀請大家一起同樂:「有誰願意配合這段影片一起搭上樂器伴奏、和聲或是跳舞嗎?」,結果引起廣大迴響,中島美嘉三浦大知大石昌良STUTS、村上基(在日ファンク)、toconomaKan Sano、日本搞笑雙人組香蕉人 (バナナマン)的設楽統和日村勇紀、小提琴手廣津留すみれ、HISASHI ( GLAY )、Michael Kaneko、mabanua、亀田誠治、NAOTO(EXILE/三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE)、大泉洋、SKY-HIAAA日高光啓)、LUCKY TAPES湯木慧藤原さくら摩天楼オペラ的響、感覚ピエロ主唱横山直弘、ももいろクローバーZ的百田夏菜子、THE BACK HORN吉他手菅波栄純、CHAI岡崎体育…等人紛紛響應。

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CHAI 和 never young beach 攜手來台開唱 共演〈明るい未来〉

CHAInever young beach 於2019年11月15日攜手來台在THE WALL開唱。演出由CHAI率先上陣,一開場即帶來〈CHOOSE GO!〉、〈Boys Seco Men〉、〈Fashonista〉、〈Introducing〉、…等曲目炒熱氣氛,Mana和Kana以英文自我介紹說:「我們是雙胞胎~」,一旁的貝斯Yuuki和鼓手Yuna也以相同的語調說:「我們不是雙胞胎~」,雖然是上次來台也有的橋段,但仍讓台下看得會心一笑。來到〈THIS IS CHAI〉,四人放下手邊樂器批上綠色特殊服裝化身小怪物到台前跳舞,掀起全場熱烈歡呼;而後Yuuki和Yuna的DJ TIME,更是讓台下嗨爆。

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【MeMeOn インタビュー】 never young beach 一番共演したい台湾バンドは?

never young beach とCHAIが、10月よりツーマンで「NEVER YOUNG BEACH AND CHAI ASIA TOUR 2019」ライブツアーを開催。10月15日のZepp Nagoya公演を皮切りに11月15日の台北 THE WALL公演まで全4公演が行われる。台北公演直前、インタビューさせていただいた。

中文版

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【MeMeOn インタビュー】 CHAI 目標はグラミー賞!

CHAI と never young beach が、10月よりツーマンで「NEVER YOUNG BEACH AND CHAI ASIA TOUR 2019」ライブツアーを開催。10月15日のZepp Nagoya公演を皮切りに11月15日の台北 THE WALL公演まで全4公演が行われる。台北公演直前、インタビューさせていただいた。

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ーまず、台湾に対するイメージを聞かせてください。

ユナ:ご飯がおいしい。

マナ:タピオカがたくさんある。

ユウキ:夜市?

ユナ:夜市行きました!初めて行った。

ユウキ:ああいう文化いいなってすごい思う。日本にはない。

ーでも日本にはお祭りがありますよね?

ユウキ:お祭りだけ、毎日じゃないし、常にあるわけじゃないから、すごいいいと思う。

ー昨日は何を食べましたか。

ユウキ:チーズドッグ。

ユナ:芋のボールみたいな。

ーそれはおいしいですね。

ユナ:おいしかった!なんか。もちもちしてて、ドーナツみたいで。

ー今回はnever young beachとツーマンツアーをやるきっかけはなんでしょうか。

カナ:前からボーカルの勇磨とすごく仲良くて、一緒にやりたいねって前から話して、この時期なら二人やれるねって、メンバー同士で決めたんだけど。

ーnever young beachに対するイメージを教えてください。

カナ:チルな感じ。

マナ:世田谷線みたいだよね?(笑)

ユウキ:分かるね!

マナ:昭和の風景が見える。

ユナ:暖かい。

ー前回CHAIの台湾公演を拝見しました。新しい技術より、色々な道具を使い、例えばサングラスなど、手で色々なライブパフォーマンスをやります。観客からもとってもいい反応が出ました。いつもどうやってパフォーマンスの構成を考えてますでしょうか。

マナ:でもやりたいって思うことを中心に考える。自分たちが何をやりたいって考える。

カナ:新しいことやりたい。面白いことないかなって探して、DIYするかな。

ー今回のツアーの日本レポートもみました。緑の服を着てダンスするのはすごく盛り上がってて、これはどこからのインスピレーションですか。

マナ:どこもない…

ユナ:そう、踊りたかった!

ー今年、欧米ツアーを回りましたが、いかがでしたか?何か刺激は受けてますか。

マナ:CHAIとしては2回目の単独のヨーロッパツアーで、ちょっとつづお客さんが増えてきて、でもまだすごいたくさん増えたわけじゃなくて…ごめんなさい、すごく正直に喋ってる!こんな事言ってもいいの?

カナ:いいと思う。

マナ:徐々には増えてきててロンドンとか都会のところは結構来るんだけど、土地によってやっぱり日本と同じで、都市によって差があるから、言葉の壁まだ越えられてないかなとか、もっとフェスに出たいなとか、すごく正直色々…!(笑)初めてスペインのHindsっていうアーティストとレコーディングしたんだけど、それはすごい勉強になった。、強さのある女性同士でやってたからね。

ーところで、Whitneyさんのツアーに参加する事も決定されましたよね。それはどのようなきっかけでしょうか。

マナ:私たちWhitneyめちゃ好きで、シカゴのPitchfork Music Festivalで直接に会って、すごい好きって伝えたら、WhitneyがCHAIのライブみてくれて、すごい気に入ってくれて、みたいな感じ。

ーなるほど!いい話ですね!ちなみに、ドキュメンタリー”AWESOME4”を拝見いたしました、日本だけ違う部分がすごく感じたんで、日本に帰ってライブをするのは葛藤があるとおしゃっていますが、今のところは海外で大きくなって、逆輸入みたいな感じで日本で影響を起こるつもりでしょうか。

カナ:わざわざそうしようとしたいわけじゃないよね。私たちは世界でライブしたい!日本もしたいけど、日本だけっていうのは考えてない!

ー日本のバンドって「先に日本で売れるようになったら、世界進出を考える」というパターンが少なくないと思いますが、このような状況に対していかがと思いますか。

ユウキ:CHAIの考え方とは全然違うと思う。

ーそうですね!

ユウキ:最初から世界で考えてるから、そういう人もいるんだなって。

ー結成した当時、世界進出という目標は既に立ちましたか。

マナ:うん。最初からあった。

ー日本文化で一番自慢できる、誇りを持つのはなんと思いますか。

マナ:日本はね、ご飯美味しい!

ユナ:細かいところまでいき届いてる。

マナ:トイレとか、すごいと思う!

ユナ:ウォシュレットとか、すごいと思う!綺麗!いろんなものが便利になって…

ユウキ:開発すごいよね。あと、手先の器用な人多いと思う。

ユナ:真面目!

ー日本のファンと海外のファンって、どこが違いますか。

カナ:全然違うよね。

マナ:会った瞬間ハグするだなって驚いた。(笑)私たちはハグする挨拶はないから…

ー今は慣れましたか?

マナ:慣れた。すごいあの文化すてき、日本人にとってはやっぱりどちかというと衝撃だなと思う。

ー話をちょっと戻って、欧米で受けた刺激を持って日本に帰って、欧米と日本両方のお客さんにも受けられるために、どうやってそのバランスを取りますか。制作やパフォーマンスで欧米と日本の文化の要素をどうやって混ぜ込みますか。

ユウキ:いいところだけ貰ってくる感じだよね。

ー例えばどの部分でしょうか。

ユウキ:海外に行ってなにか影響をうけることあんまりないかもしれない。ライブパフォーマンスとかはお客さんたちが違うから、こうするとこうなるだなって、やっぱ違うから、勉強になるっていうか、吸收する。大きい反応が来るから。日本だと全部反応一緒で、そうじゃないものが返ってくると面白い。

ーパフォーマンスの構成や気持ちは変わりますか。

ユウキ:なんとなくだけど、海外のほうが堂々とできる!

マナ:わかるわかる!

ユウキ:たぶん日本にいると、自分が日本人っていうこと自覚しちゃうから、日本人らしい消極さがちょっと出てきちゃって、海外にいると、自分がみんなと違うってことがわかるから、違っていいんだって思える。すごく強く、堂々とやれる感じ。

ーそうなんですか!ちなみに、この間ヨーロッパ最大級の音楽アワード「2019 MTV EMA」ベスト・ローカル・アクト賞の日本部門BEST JAPAN ACTにノミネートされて、すごいと思います。ご感想を教えてお願いします。

ユナ:嬉しい!

ー今年12月に対バンイベントCHAI presents「CHAIとみてみチャイ」を行う予定があります。対バンリストはどうやって決めましたか。

カナ:CHAIと合わせたら面白いだろうなって思うミュジーションを集めたんだよね。

マナ:CHAIが大好きな。

ユナ:企画名の通り、CHAIとみてみチャイ、そのまま(笑)

ー今後対バンしたいバンドがいますか。

マナ:めちゃいる。海外に多いかな。

カナ:Tune-Yards、LIZZO、Beck、Justice、MGMT、The internet、Yaeji、Superorganism。

マナ:BROCKHAMPTON、Phoenix、HONNE、BasementJaxx。

ーけっこうありますね。普段はどうやってこれらの音楽に触れますか。

マナ:教えてもらったり、H&MでShazamしたりが多いかな。

ー普段やっぱりSpotifyをメインに使ってますか。

カナ:はい、Spotify。

マナ:Youtubeはぜんぜんみない。

ーCDは買いますか。

ユウキ:買わない(笑)。

ーやっぱり買わないんですね。それでは今後の目標を教えて下さいませんか。

マナ:グラミー賞です。

カナ:ノミネートされたい。それが一番!

ユナ:うん!ノミネートされたい!

ーこの目標に向けて、いま具体的にどんな努力をしてますか。

マナ:いい音楽作るしかないって思ってる。

ーアジア人がグラミー賞にノミネートされるなんて、結構難しいと思いますね。

マナ:難しいと思う。私もそう思います。近づきたい、早く!

ー楽しみにしてます!

マナ:ありがとうございます。

ー最後、MeMeOn Musicの読者にメッセージをお願いします。

ユウキ:ライブきてね。

カナ:また台湾くるよ。

ユナ:会いにきてね。

ー以上です。ありがとうございます!

【迷迷專訪】 CHAI 放眼世界 目標:葛萊美獎
CHAI
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文:MeMeOn Music / 写真:MeMeOn Music

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【迷迷歌單】 NEVER YOUNG BEACH AND CHAI ASIA TOUR 2019 台北場

NEVER YOUNG BEACH AND CHAI ASIA TOUR 2019
2019.11.15
台北 THE WALL

[CHAI]
1.CHOOSE GO!
2.Boys Seco Men
3.Fashonista
4.Introducing
5.N.E.O.
6.Cool Cool Vision
7.GREAT JOB
8.Curly Adventure
9.THIS IS CHAI
10.DJ TIME
11.No more Cak
12.FUTURE

[NEVER YOUNG BEACH]
1.どうでもいいけど
2.夏のドキドキ
3.気持ちいい風が吹いたんです
4.Let’s do fun
5.ちょっと待ってよ
6.あまり行かない喫茶店
7.Motel
8.うつらない
9.いつも雨
10.夏がそうさせた
11.SURELY
12.Pink Jungle House
13.STORY
14.お別れの歌

EN.明るい未来 with CHAI

[迷迷演唱會] never young beach 和 CHAI 11月攜手來台開唱!

never young beach 和 CHAI 宣布攜手舉行亞洲巡迴,首場於10月15日自 愛知Zepp Nagoya 開始、10月16日在大阪Zepp Osaka Bayside、10月21日在東京Zepp Tokyo ,最終則於 11月15日 來到台北,在 The Wall 開唱。台北場門票將於 7月8日(一)中午 12:00 正式開賣,各位樂迷請千萬不要錯過!

 

【演唱會情報】

「NEVER YOUNG BEACH AND CHAI ASIA TOUR 2019」
日期:2019.11.15 (五)
時間:開場19:00 / 開演20:00
地點:台北 The Wall Live House
演價:預售票 $1200 / 現場票 $1400
售票日期:2019 .7. 8(一)中午 12:00
主辦單位:浪漫的工作室

 

[迷迷音樂] 桃色幸運草Z 邀來 CHAI 合作新曲MV公開

桃色幸運草Z 第五張專輯《MOMOIRO CLOVER Z》將於5月17日發行,其中<MORE WE DO!>特地邀來新世代可愛女子樂團 CHAI 的ユウキ作詞、マナ作曲、並由 CHAI 四人一同擔任編曲和演奏,巧妙融合 CHAI 的新潮可愛風格和 桃色幸運草Z 的獨特個性。由篠田利隆擔任導演的<MORE WE DO!>MV也在今天公開!

 

《MOMOIRO CLOVER Z》特設網站:http://mcz10th.com/sound/momoirocloverz/

文:迷迷音

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【迷迷現場】「NEO KAWAII」可愛新定義 日本女子新星樂團 CHAI 來台演唱會報導

憑著鮮明形象在音樂界掀起「NEO KAWAII」可愛旋風的 CHAI ,粉紅的外表下,有著紮實的演奏功力,於1月13日來台在THE WALL演出,可愛魅力吸引台灣樂團 DSPS 也到場欣賞。

演出當天,邀請到台灣dream pop樂團 The Fur. 擔任開場嘉賓,主唱柚子慵懶甜美的嗓音帶來<Best of Me>、<Messi>多首歌曲。柚子可愛地向台下打招呼:「大家好 我們是The Fur. ,來自高雄。謝謝邀請我們當 CHAI 共演嘉賓!他們真的是超可愛的!大家好像有點害羞,等下嗨起來~

其實 The Fur. 與 CHAI 今年三月都將出演SWSX,柚子也表示可以跟 CHAI 一起演出很開心,「希望大家可以幫我們加油!」。CHAI 由Mana和Kana這對雙胞胎為首、再加上貝斯Yuuki和鼓手Yuna組成。轉換之間,穿著桃色勁裝親自上台sound check,即引來一陣騷動。

正式演出在一片紅光之下帶來<Sound & Stomach>,激烈厚重的節奏整片襲來,與那稚氣又帶點機器感的迷幻歌聲呈現高度反差,瞬間點燃全場氣氛。接連送上<ボーイズ・セコ・メン>、<あのコはキティ>,Mana和Kana隨著節奏大力搖擺身體、左右擺頭,雙馬尾讓擺幅更為明顯,投入的演出讓台下情緒完全被渲染。

電子取樣重複播放「C・H・A・I・CHAI!」,越來越緊湊的節奏一口氣迎來<N.E.O.>、<ハイハイ赤ちゃん>、<クールクールビジョン>、<フライド>,「LET’S DANCING!!!!」團員們喊著,融合舞蹈表演動作和道具使用讓整段演出增添許多亮點,令觀眾而不會因為激烈曲子的連續轟炸而開始感到疲乏,情緒反而越加激昂。


Mana和Kana以英文自我介紹說他們是雙胞胎,一旁的貝斯Yuuki和鼓手Yuna也以相同的語調說:「我們不是雙胞胎。」幽默的自我介紹引起全場一陣笑。緊接著進入<ほれちゃった>、<ウォーキング・スター>、<FAT-MOTTO>,緊密的節奏讓人聽得大呼過癮。到了<We Are Musician>時團員們特地戴上墨鏡來作出可愛酷帥的表演,更是掀起台下一片瘋狂。<フューチャー>結束後,在熱烈掌聲中,鼓手Yuna驚喜用中文說道:「大家好,謝謝!開心嗎?我也很開心!我愛珍珠奶茶!」燦爛的笑容和台下歡呼尖叫相呼應,直到最後以<sayonara complex>向台下道再見。

「THANK YOU SO MUCH!!!! WE ARE CHAI!!!!」

團員們下台瞬間,台下爆出熱烈的安可呼聲,讓團員們開心地上台大喊:「THANK YOU ENCORE!!!! 」,情緒高漲著說他們非常高興能在這裡演出,也非常高興能見到台灣的樂迷們。最後在<アイム・ミー>中,結束了這超級熱烈的夜晚。整段演出毫無冷場,緊湊精彩令人回味無窮!

文:迷迷音 / 照片:迷迷音

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