【迷迷歌單】 星野源 “POP VIRUS” World Tour in Taipei

星野源 “POP VIRUS” World Tour in Taipei 
2019.12.14
台北 Legecy MAX 

1. Pop Virus

2. SUN

3. 桜の森(櫻花森林)

4. 湯気(熱氣)

5. ミスユー(想念你)

6. Ain’t Nobody Know

7. 地獄でなぜ悪い(地獄有啥不好)

8. KIDS

9. プリン(布丁)

10. ドラえもん(哆啦A夢)

11. Same Thing

12. 恋(戀)

13. Idea

14. Weed End

EN1. Hello Song

EN2.私

星野源
星野源

照片:雅慕斯娛樂        
拍攝:西槇太一

星野源 本日抵台 400粉絲機場大合唱迎接

日本演藝圈超級全能才子 星野源 睽違八年再次來台,於今日搭乘華航CI221班機抵台,吸引400人到場接機。粉絲們不僅身披周邊毛巾,更一同大合唱迎接星野源的到場。

本次演出的客席樂手們首先出關,包括浮雲本人也一同來到台灣。待星野源一現身,更是引來全場尖叫。

星野源首先以中文「大家好」向大家問候;拍照時,也大方擺出各種pose讓大家捕捉畫面。上車前,他更拿出相機來親自捕捉現場畫面,態度非常親切。值得一提的

星野源首次世界巡迴演唱會「 “POP VIRUS” World Tour」最終站台北場將於12月14日在Legacy MAX舉行,門票已全數售罊,顯示其超人氣!

星野源
星野源 本日抵台 400粉絲機場大合唱迎接
星野源 本日抵台 400粉絲機場大合唱迎接
星野源 本日抵台 400粉絲機場大合唱迎接
星野源 本日抵台 400粉絲機場大合唱迎接
星野源 本日抵台 400粉絲機場大合唱迎接
星野源 本日抵台 400粉絲機場大合唱迎接
客席樂手

文:迷迷音 / 照片:迷迷音

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【迷迷訪問】 (詳細報導) Kis-My-Ft2 喜收「發」字蛋糕 爆最想交往的是?

傑尼斯偶像團體 Kis-My-Ft2 於11月30日首度登台出演AFA亞洲時尚大賞,穿著滑冰鞋連續演唱包含出道曲〈Everybody Go〉在內以及〈SHE! HER! HER!〉、〈HANDS UP〉、〈Edge of Days〉、〈I Scream Night〉等人氣歌曲驚豔全場。他們也趁此次機會特別抽空與台灣媒體見面。

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【迷迷現場】 2019 火球祭 傳奇日團 ELLEGARDEN 降臨 「下次不會再讓你們苦等了!」

傳奇日團 ELLEGARDEN 降臨,台灣首演獻給火球祭。作為第一日的壓軸,台下還沒開演便已塞滿了興奮期待的樂迷,直到大螢幕上logo亮出的那刻,爆出響亮歡呼。主唱細美武士、吉他手生形真一、貝斯手高田雄一及鼓手高橋宏貴四位團員在莊嚴樂聲中一一上台,紅光閃爍,敲響三下鈸送上〈Fire Cracker〉,並接連帶來〈Space Sonic〉、〈Missing〉,等待已久的樂迷們紛紛高舉雙手跟著打拍子、揮拳,在〈高架線〉迎來大合唱。

「抱歉,我們花了很多時間才來這裡。」細美說著,大喊了聲:「台灣!!!」,將一切情緒化為歌聲唱起〈Supernova〉,聚光燈集中打向細美,神聖而美得讓人動容。

沐浴在紅色聚光燈中,生形猛烈刷著吉他迎來〈Pizza Man〉和〈風の日〉,台下越顯瘋狂,猛烈揮拳、衝撞,場面熾熱。台上四人的身影就在眼前,卻讓人覺得有那麼點不真實,直到細美大喊著:「台灣!!」才回過神來。

「我們花了好幾年來這裡,不過其實飛來只要幾個小時,但一切都不太遲是吧?抱歉讓你等那麼多年,也謝謝大家今晚來這裡!你們準備好了吧?」細美說完唱起〈The Autumn Song〉和〈金星〉,溫柔的歌聲令不少人淚腺就要失守。

細美用中文道謝後說:「我想你們應該很累?」但情緒激動的樂迷們絲毫不覺疲憊,讓細美回道:「沒有?因為今天12點就開始了,現在9點,你們已經跳了九小時!」,對大家的活力感到讚嘆。他接著表示很高興來這裡演出,所以會盡全力表演,接著將發言權交給其他團員,讓各團員一一向台下打招呼。生形:「第一次以ELLEGARDEN的身分來台灣,沒想到可以在這麼棒的舞台,真的很棒!謝謝滅火器!」高田:「台灣很多食物都好好吃,今天到最後都請多多關照。」「謝謝,我是高橋。」有備而來的高橋特地用中文自我介紹,並說:「謝謝大家留到最後,可以來台灣真的很高興,謝謝!」

細美向在二樓看台區的樂迷也道了謝後,不間斷地唱起〈Red Hot〉、〈ジターバグ〉、〈Salamander〉。定睛一看,滅火器主唱楊大正就站在最後一排,情緒激動的他甚至跨上柵欄跟著揮拳。雖然看不見正面表情,但從背影卻彷彿能感受到複雜而濃厚澎湃的感慨之情,也讓人深深體會到:「一個人的夢想可以幫助其他人完成他們的夢想」。

七彩燈光亮起,進到〈虹〉,「謝謝!Thank you台灣!謝謝,你們是超棒的觀眾!對不起我希望能學些中文,但我只會『謝謝』、『你好』、『好吃』,謝謝火球祭!謝謝滅火器!」細美接著說:「我站在這裡說話並不是代表日本,也和日本政府無關,我只是身為某個樂團裡的人,今天就讓我作為一個人來說點話。日文中『頑張れ』是『加油』的意思,所以讓我說加油台灣!加油香港!加油韓國!加油中國的人!加油日本人!我們不要放棄更好的未來,不要放棄自己!讓我們許一個更好的未來,讓我們去創造一個更加和平的世界!Make a Wish!」這番話配上〈Make A Wish〉,讓不少人激動落淚、張口跟唱著那不知聽了幾百遍的歌詞。

最後,樂團以〈スターフィッシュ〉和〈No.13〉為結,「我是個不好的人,我也不是聰明的人,但我會信守承諾,我答應你們不會再讓你們等這麼久了,我們很快就會回來,下次在一個小一點的地方再會吧!謝謝!」細美誓言,在這夢般的夜晚送給大家值得期待的新目標。期待下次再會!

【迷迷現場】 2019 火球祭 傳奇日團 ELLEGARDEN 降臨 「下次不會再讓你們苦等了!」
ELLEGARDEN
【迷迷現場】 2019 火球祭 傳奇日團 ELLEGARDEN 降臨 「下次不會再讓你們苦等了!」
ELLEGARDEN
【迷迷現場】 2019 火球祭 傳奇日團 ELLEGARDEN 降臨 「下次不會再讓你們苦等了!」
主唱 細美武士
【迷迷現場】 2019 火球祭 傳奇日團 ELLEGARDEN 降臨 「下次不會再讓你們苦等了!」
吉他手 生形真一
【迷迷現場】 2019 火球祭 傳奇日團 ELLEGARDEN 降臨 「下次不會再讓你們苦等了!」
貝斯手 高田雄一
【迷迷現場】 2019 火球祭 傳奇日團 ELLEGARDEN 降臨 「下次不會再讓你們苦等了!」
鼓手 高橋宏貴
【迷迷現場】 2019 火球祭 傳奇日團 ELLEGARDEN 降臨 「下次不會再讓你們苦等了!」
楊大正 (照片:迷迷音)

photo by Tsukasa Miyoshi(Showcase)

文:迷迷音 / 照片提供:火氣音樂

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【迷迷現場】 Kis-My-Ft2 本日抵台 吸引粉絲到場接機

AFA 2019 亞洲時尚大賞 將於本周末11月30日在中正紀念堂民主大道舉行,傑尼斯超人氣團體 Kis-My-Ft2 於本日搭乘華航CI223抵台。北山宏光、千賀健永、宮田俊哉、橫尾涉、藤谷太輔、玉森裕太、二階堂高嗣等七位成員都非常親切地向粉絲揮手。 

【迷迷現場】 Kis-My-Ft2 本日抵台 吸引粉絲到場接機
Kis-My-Ft2
【迷迷現場】 Kis-My-Ft2 本日抵台 吸引粉絲到場接機
【迷迷現場】 Kis-My-Ft2 本日抵台 吸引粉絲到場接機
【迷迷現場】 Kis-My-Ft2 本日抵台 吸引粉絲到場接機
【迷迷現場】 Kis-My-Ft2 本日抵台 吸引粉絲到場接機

文:迷迷音 / 照片:迷迷音

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【MeMeOn レポート】 ゴールデンボンバー 「地方民について本気出して考えてみた~4年以上行ってない県ツアー~」横浜アリ初日

中文版

ヴィジュアル系エアーバンドゴールデンボンバー。4月26日のベイシア文化ホールを始め、ゴールデンボンバー全国ツアー2019「地方民について本気出して考えてみた~4年以上行ってない県ツアー~」が開催される。前半はホールツアーを中心に回って、後半はアリーナで行われる。今回は特別追加地方無観客ライブも沖ノ島にて開催する予定となる。10月19日に横浜アリーナで行われたアリーナ公演初日の模様をお届けする。

公式アナウンスの代わりに、ドラマーの樽美酒研二が注意事項を伝えた。「盛り上がる準備は、できてますか?始まり~始まり!」と最後に客席を煽って、幕を開けた。暗転したステージに動画が流れてきた。まずは「地方」の定義をウィキペディアで説明し、次に手作り段ボールの車で各地方に回ってきた。「今宵アナタの街にお邪魔します。」の一言で、再び暗転したステージに、メンバーが段ボール車に乗って登場した。

赤に染められたステージに<ワンマン不安>でライブをスタートした。「頑張れ!頑張れ!」全員ペンライトを振りながら、大きく叫んでいて、テンションが一気に上がった。「手拍子のままでいいよ!」とボーカルの鬼龍院翔が煽って、<やんややんやNight ~踊ろよ神奈川~>で全員一斉に手拍子を送った。MVのような万華鏡になった映像にカラオケ字幕が出てきて、オーディエンスと交互に歌って、会場をまるでカラオケボックスに一変した。

「横アリは三年ぶりになるんですけど、どうしてもここもやらないとクレーム殺到になりそうみたいで、皆さんお集まりいただいて、ありがとうございます!」と鬼龍院の話で笑い声が出てきた。「後ろの皆さん!よく来た!諦めずに~⋯⋯ちゃんと見えてるよ!全員の顔をちゃんと見えてるから!」今回は指定席がソールドアウトの上に、当日の立ち見席も追加販売とのことで、立ち見席のお客様に挨拶をした。その後、センター、アリーナ、スタンドのお客様にも挨拶し、メンバー紹介に入った。

まずはボーカルの鬼龍院翔だった。「これだけのファンがいれば、いつも横浜だけでやってる自己紹介、一緒にやれる人は1%いるんじゃないかと思っております。」と鬼龍院が期待しながら、「おいしい焼売~鬼龍院~」と歌って自己紹介したが、客席からは声が上がらず⋯⋯。「誰もやってくれないのか!」と自らのツッコミで終わってしまった。

「僕はツアー回ってる時、ご当地の名産物を食べるのが趣味なんです。今年は特にお米にハマってまして、ご飯に合う名産物を各地で食べ歩いてきたんですよ。横浜によく来てますけど、まだ僕が食べたことないご飯に合う食べ物を楽しみに、今日のライブは頑張っていきたいと思います 。」とギター喜矢武豊のご当地食べ物についての話で笑い声が出てきた。

ベース歌広場淳の番になったら、会場を一つにするために、コール&レスポンスをやり始めた。その後、ラストになったのはドラマーの樽美酒研二だった。「横浜!全~然地方じゃない!色んな地方を回ってまいりました。地方ならではの物を色々見てきましたが、その中で僕が印象に残ってるのは蛍。皆さん、蛍見たいですか?大丈夫!蛍を見たいと信じていれば、必ず出会うことができます。だから、皆さんで蛍を呼び寄せましょう!今日は皆さんと一緒に奇跡を起こしましょう!」と樽美酒の発言で笑い声が絶えなかった。

「ゴールデンボンバーのライブはややこしい振付がめちゃめちゃ出てきます。棒立ちは大歓迎です!最初から最後まで全部座ったままでもオッケーですので、せっかくここに来てるんだから、自由に楽しんでいってください!」と鬼龍院の話で次の曲<抱きしめてシュヴァルツ>に繋がっていく。サビに喜矢武はご飯に合わせてパンダチョコカスタードまんをガンガン食べ始めた。「甘いのはご飯に絶対合わない!」と鬼龍院のツッコミで大爆笑。その後、<蛍の光>が流れてきて、蛍と化した樽美酒が飛んできた。曲の終わりに、鬼龍院が樽美酒に蛍見たのか?と聞いたら、「さっきお腹が痛いから、トイレに行ってたの。だからドラムソロいなかったから、蛍見てないもん!」と樽美酒が答えて、笑い声が溢れてきた。「蛍は楽しい場所に集まるから!ここは楽しい場所だから!」と樽美酒の話で歓声を浴びた。

その後、鬼龍院のいきなりの「最近どう?」という振りで喜矢武が地方の話を始めた。「地方のファッションはいい意味で時代遅れ感があるんだな!」とコメントした。

次に<やさしくしてね>の曲で樽美酒と喜矢武、鬼龍院と歌広場がトロッコ一台ずつに乗って、会場を回り始めた。軽いテンポで楽しい気分を益々盛り上げた。<また君に番号を聞けなかった>が始まったら、段ボール製のファッションセンター風の店がステージに現した。出てきたのは古代衣装を着ている喜矢武だった。「古すぎ!」と鬼龍院が突っ込む度に喜矢武はより古い時代の服装に着替えて、笑い声が絶えなかった。ラストの一着はいっそ服を脱いで、葉っぱ一枚しかついていなかった。喜矢武、樽美酒、歌広場が次々とその格好で出てきて、踊り始めた。

曲の終わりに、メンバーのシルエットがステージに映し、「Are You Ready?」との掛け声で<令和>を始めた。曲のMVはバックに流し、彩ったステージ上で、鬼龍院まで服を脱いで、全員踊り始めた。サビで喜矢武が段ボールキーボードを弾いて、会場のテンションを上げていく。

次にメンバーがリレー方式で書いてみた台本を演じる演劇コーナーに入った。まずは各自の意気込み動画を流した。長年の間独自で台本を考えてきた鬼龍院が無理だとコメントし、「誰が考えたんだ!俺か…」と自分に突っ込んで、笑い声が出てしまった。「僕の所はもう文豪でしょうね!夏目漱石みたいに、天才だね!」と歌広場の自信満々な発言。樽美酒の番になったら、「『起』は起きるでしょう!『承』…龍院翔!『転』は空なのかな!『結』お尻のことでしょう?」と自ら「起承転結」の新たな定義をした。喜矢武の意気込みを示したら、スタートの合図として開演ブザーが鳴り始まった。

第一章の台本は鬼龍院が書いた。高校生の鬼龍院と歌広場が出会いを求めるために男子校の学園祭に来ていた。そこで歌広場をキュンとさせた歌舞伎部の樽美酒に誘われて、歌舞伎部発表会を見に行った。発表会に部員の喜矢武もいて、鬼龍院が好感を持って、<愛してると言えなくて>を歌い始めた。

第二章は歌広場の台本だった。発表会の終わりに、歌広場が樽美酒に誘われて、打ち上げ会に参加した。喜矢武と話をした鬼龍院もその後打ち上げ会に参加するために部室へ行ったら、死んでいる歌広場と全裸風の喜矢武を発見し、<死 ん だ 妻 に 似 て い る>へ繋がっていく。全員リズムを合わせて振付をしたり、コール&レスポンスをしたりして、一体感が出てきた。

樽美酒が手掛けた第三章には、喜矢武が全裸風のままになっていた。歌広場を生き返らせるために、喜矢武と鬼龍院は願いを叶える七つのゴールデンボールを集めることになった。「僕たちはそんなに長い時間冒険する暇はありませんよ!後一話でこの演劇を完結させなきゃならないよ!」と鬼龍院の心配で客席が爆笑した。しかし、冒険に出た直後に「七個全部揃って、しかも一個おまけ付き!」と、早々にゴールデンボールが集まり冒険話は僅か一分間で終わった。せっかくボールが集まったが、鬼龍院の願いより先に「イチロー選手のサイン入りボールが欲しい」という樽美酒の願いを先に叶えてしまったから、歌広場を生き返らせることはできなかった。会場の雰囲気が重くなってきて、ピアノの伴奏で鬼龍院が<片想いでいい>を歌い上げた。

悲しみに浸る会場に喜矢武が手掛けた最終章に進んでいく。犯人を探し出すために、歌広場が名探偵役として再登場し、真相を追い始めた。振り返ってみたら、犯人は喜矢武だと分かった。「許せなかったんだ。ついさっきまでのライブで葉っぱ一枚だったのに、更にブリーフにもなったのに、ついに俺を全裸にまでした。あいつの台本が!服を着たい…」と喜矢武が犯罪動機を言ったら、笑い声が絶えなかった。「やっぱりゴールデンボンバーは下ネタと全裸が好きなんだ。」と鬼龍院が結論を出し、<世界平和>で演劇コーナーを終えた。

その後ちょっとした反省会をしてから、「次はあのNHKさんがゴールデンボンバーに主題歌を依頼してくださった楽曲です。」と鬼龍院の紹介で<ガガガガガガガ>を始めた。「横浜跳べよ!」鬼龍院の煽りでテンションが再び上がった。喜矢武はハンティングしてみたいと言い、サビにハンターになって、動物を射止めていた。さらにライブ前半で樽美酒が披露していた蛍が射止められて、「蛍死んじゃった!」と歌広場の悲しい叫びで、<ぼくの世界を守って>に繋がっていく。メンバーが再びトロッコに乗って、会場を回っていた。

メンバーがステージに戻ったら、曲風を変え、<かまってちょうだい///>で加速していく。「もうちょっと暴れてみようか!」と鬼龍院の煽りで、<暴れ曲>と<†ザ・V系っぽい曲†>を立て続けに送った。

「ラスト一曲行けますか?歌ってください!」とメンバーがトロッコに乗って、ラストの曲<イヤホン>を迎えた。「かかってこいよ!」熱気満々の会場に全員盛大なコーラスは鳥肌が立つくらい凄まじかった。鬼龍院はイヤホンさえ外して、全員のコーラスを楽しんでた。

暗転した会場に、彩ったペンライトを振りながら、アンコールをしていた。メンバーが再登場したら、歓声が溢れてきた。曲を始める前に、歌広場により物販紹介コーナーに入った。今回各メンバーのぬいぐるみの他、ネックレスも販売されるとのこと。

「V系の曲とかで体が痛いでしょう!ちょうどいい曲あるよ!」と鬼龍院がニヤニヤして、新曲<首が痛い>を歌い始めた。「頭を振れよ!」客席を煽って、テンションを一気に上げた。その後のMCで新曲について話してる最中、「最近どう?」と鬼龍院いきなり喜矢武にバトンタッチし、笑い声が起きた。

「地方のいい所はもう一個あるよ!空気がおいしい!心がやっぱ澄んでくる。横浜は分からないけど、このライブ会場の空気はおいしいですよ!たまに汗臭い時もあります(笑)。」と喜矢武の話で<きかせて!アンコール>へ繋がっていく。

サビに喜矢武は空気をバンバン吸ってて、お腹がどんどん大きくなって、破裂した。破裂により飛び出た喜矢武の魂を戻らせるため、メンバーがAEDで緊急処置をし、生き返らせていた。「おいしい空気、ありがとう!」曲の終わりにメンバーが一列に並んで、感謝の気持ちを伝えた。

その後、名曲<女々しくて>のメロディーが流れてきて、会場を狂わせた。曲が終わったとたんに、金テープが一斉に発射され、最高潮を迎えた。メンバー全員がポンポンを持って踊って、楽しい気分満点だった。

最後にメンバーが再び段ボール車に乗って、ステージから去った。暗転した会場に映像が流れてきた。段ボール車を改造し、次に11月16日(土)にて特別追加地方無観客ライブの場所、無人島沖ノ島へ出航した。

「彼らの旅はまだ続く…」と字幕が出てきて、全ての演出が終わったと思いきや、メンバーが一瞬でステージに戻ってきた。ダブルアンコールで<ローラの傷だらけ>を歌った。

全演出が終わったら、メンバーがトロッコのルートを使って、歩いて各向きのお客様にお礼をし、最高なパフォーマンスを締めくくった。

ヴィジュアル系エアーバンドゴールデンボンバー。4月26日のベイシア文化ホールを始め、ゴールデンボンバー全国ツアー2019「地方民について本気出して考えてみた~4年以上行ってない県ツアー~」が開催される。前半はホールツアーを中心に回って、後半はアリーナで行われる。今回は特別追加地方無観客ライブも沖ノ島

にて開催する予定となる。10月19日に横浜アリーナで行われたアリーナ公演初日の模様をお届けする。

公式アナウンスの代わりに、ドラマーの樽美酒研二が注意事項を伝えた。「盛り上がる準備は、できてますか?始まり~始まり!」と最後に客席を煽って、幕を開けた。暗転したステージに動画が流れてきた。まずは「地方」の定義をウィキペディアで説明し、次に手作り段ボールの車で各地方に回ってきた。「今宵アナタの街にお邪魔します。」の一言で、再び暗転したステージに、メンバーが段ボール車に乗って登場した。

赤に染められたステージに<ワンマン不安>でライブをスタートした。「頑張れ!頑張れ!」全員ペンライトを振りながら、大きく叫んでいて、テンションが一気に上がった。「手拍子のままでいいよ!」とボーカルの鬼龍院翔が煽って、<やんややんやNight ~踊ろよ神奈川~>で全員一斉に手拍子を送った。MVのような万華鏡になった映像にカラオケ字幕が出てきて、オーディエンスと交互に歌って、会場をまるでカラオケボックスに一変した。

「横アリは三年ぶりになるんですけど、どうしてもここもやらないとクレーム殺到になりそうみたいで、皆さんお集まりいただいて、ありがとうございます!」と鬼龍院の話で笑い声が出てきた。「後ろの皆さん!よく来た!諦めずに~⋯⋯ちゃんと見えてるよ!全員の顔をちゃんと見えてるから!」今回は指定席がソールドアウトの上に、当日の立ち見席も追加販売とのことで、立ち見席のお客様に挨拶をした。その後、センター、アリーナ、スタンドのお客様にも挨拶し、メンバー紹介に入った。

まずはボーカルの鬼龍院翔だった。「これだけのファンがいれば、いつも横浜だけでやってる自己紹介、一緒にやれる人は1%いるんじゃないかと思っております。」と鬼龍院が期待しながら、「おいしい焼売~鬼龍院~」と歌って自己紹介したが、客席からは声が上がらず⋯⋯。「誰もやってくれないのか!」と自らのツッコミで終わってしまった。

「僕はツアー回ってる時、ご当地の名産物を食べるのが趣味なんです。今年は特にお米にハマってまして、ご飯に合う名産物を各地で食べ歩いてきたんですよ。横浜によく来てますけど、まだ僕が食べたことないご飯に合う食べ物を楽しみに、今日のライブは頑張っていきたいと思います 。」とギター喜矢武豊のご当地食べ物についての話で笑い声が出てきた。

ベース歌広場淳の番になったら、会場を一つにするために、コール&レスポンスをやり始めた。その後、ラストになったのはドラマーの樽美酒研二だった。「横浜!全~然地方じゃない!色んな地方を回ってまいりました。地方ならではの物を色々見てきましたが、その中で僕が印象に残ってるのは蛍。皆さん、蛍見たいですか?大丈夫!蛍を見たいと信じていれば、必ず出会うことができます。だから、皆さんで蛍を呼び寄せましょう!今日は皆さんと一緒に奇跡を起こしましょう!」と樽美酒の発言で笑い声が絶えなかった。

「ゴールデンボンバーのライブはややこしい振付がめちゃめちゃ出てきます。棒立ちは大歓迎です!最初から最後まで全部座ったままでもオッケーですので、せっかくここに来てるんだから、自由に楽しんでいってください!」と鬼龍院の話で次の曲<抱きしめてシュヴァルツ>に繋がっていく。サビに喜矢武はご飯に合わせてパンダチョコカスタードまんをガンガン食べ始めた。「甘いのはご飯に絶対合わない!」と鬼龍院のツッコミで大爆笑。その後、<蛍の光>が流れてきて、蛍と化した樽美酒が飛んできた。曲の終わりに、鬼龍院が樽美酒に蛍見たのか?と聞いたら、「さっきお腹が痛いから、トイレに行ってたの。だからドラムソロいなかったから、蛍見てないもん!」と樽美酒が答えて、笑い声が溢れてきた。「蛍は楽しい場所に集まるから!ここは楽しい場所だから!」と樽美酒の話で歓声を浴びた。

その後、鬼龍院のいきなりの「最近どう?」という振りで喜矢武が地方の話を始めた。「地方のファッションはいい意味で時代遅れ感があるんだな!」とコメントした。

次に<やさしくしてね>の曲で樽美酒と喜矢武、鬼龍院と歌広場がトロッコ一台ずつに乗って、会場を回り始めた。軽いテンポで楽しい気分を益々盛り上げた。<また君に番号を聞けなかった>が始まったら、段ボール製のファッションセンター風の店がステージに現した。出てきたのは古代衣装を着ている喜矢武だった。「古すぎ!」と鬼龍院が突っ込む度に喜矢武はより古い時代の服装に着替えて、笑い声が絶えなかった。ラストの一着はいっそ服を脱いで、葉っぱ一枚しかついていなかった。喜矢武、樽美酒、歌広場が次々とその格好で出てきて、踊り始めた。

曲の終わりに、メンバーのシルエットがステージに映し、「Are You Ready?」との掛け声で<令和>を始めた。曲のMVはバックに流し、彩ったステージ上で、鬼龍院まで服を脱いで、全員踊り始めた。サビで喜矢武が段ボールキーボードを弾いて、会場のテンションを上げていく。

次にメンバーがリレー方式で書いてみた台本を演じる演劇コーナーに入った。まずは各自の意気込み動画を流した。長年の間独自で台本を考えてきた鬼龍院が無理だとコメントし、「誰が考えたんだ!俺か…」と自分に突っ込んで、笑い声が出てしまった。「僕の所はもう文豪でしょうね!夏目漱石みたいに、天才だね!」と歌広場の自信満々な発言。樽美酒の番になったら、「『起』は起きるでしょう!『承』…龍院翔!『転』は空なのかな!『結』お尻のことでしょう?」と自ら「起承転結」の新たな定義をした。喜矢武の意気込みを示したら、スタートの合図として開演ブザーが鳴り始まった。

第一章の台本は鬼龍院が書いた。高校生の鬼龍院と歌広場が出会いを求めるために男子校の学園祭に来ていた。そこで歌広場をキュンとさせた歌舞伎部の樽美酒に誘われて、歌舞伎部発表会を見に行った。発表会に部員の喜矢武もいて、鬼龍院が好感を持って、<愛してると言えなくて>を歌い始めた。

第二章は歌広場の台本だった。発表会の終わりに、歌広場が樽美酒に誘われて、打ち上げ会に参加した。喜矢武と話をした鬼龍院もその後打ち上げ会に参加するために部室へ行ったら、死んでいる歌広場と全裸風の喜矢武を発見し、<死 ん だ 妻 に 似 て い る>へ繋がっていく。全員リズムを合わせて振付をしたり、コール&レスポンスをしたりして、一体感が出てきた。

樽美酒が手掛けた第三章には、喜矢武が全裸風のままになっていた。歌広場を生き返らせるために、喜矢武と鬼龍院は願いを叶える七つのゴールデンボールを集めることになった。「僕たちはそんなに長い時間冒険する暇はありませんよ!後一話でこの演劇を完結させなきゃならないよ!」と鬼龍院の心配で客席が爆笑した。しかし、冒険に出た直後に「七個全部揃って、しかも一個おまけ付き!」と、早々にゴールデンボールが集まり冒険話は僅か一分間で終わった。せっかくボールが集まったが、鬼龍院の願いより先に「イチロー選手のサイン入りボールが欲しい」という樽美酒の願いを先に叶えてしまったから、歌広場を生き返らせることはできなかった。会場の雰囲気が重くなってきて、ピアノの伴奏で鬼龍院が<片想いでいい>を歌い上げた。

悲しみに浸る会場に喜矢武が手掛けた最終章に進んでいく。犯人を探し出すために、歌広場が名探偵役として再登場し、真相を追い始めた。振り返ってみたら、犯人は喜矢武だと分かった。「許せなかったんだ。ついさっきまでのライブで葉っぱ一枚だったのに、更にブリーフにもなったのに、ついに俺を全裸にまでした。あいつの台本が!服を着たい…」と喜矢武が犯罪動機を言ったら、笑い声が絶えなかった。「やっぱりゴールデンボンバーは下ネタと全裸が好きなんだ。」と鬼龍院が結論を出し、<世界平和>で演劇コーナーを終えた。

その後ちょっとした反省会をしてから、「次はあのNHKさんがゴールデンボンバーに主題歌を依頼してくださった楽曲です。」と鬼龍院の紹介で<ガガガガガガガ>を始めた。「横浜跳べよ!」鬼龍院の煽りでテンションが再び上がった。喜矢武はハンティングしてみたいと言い、サビにハンターになって、動物を射止めていた。さらにライブ前半で樽美酒が披露していた蛍が射止められて、「蛍死んじゃった!」と歌広場の悲しい叫びで、<ぼくの世界を守って>に繋がっていく。メンバーが再びトロッコに乗って、会場を回っていた。

メンバーがステージに戻ったら、曲風を変え、<かまってちょうだい///>で加速していく。「もうちょっと暴れてみようか!」と鬼龍院の煽りで、<暴れ曲>と<†ザ・V系っぽい曲†>を立て続けに送った。

「ラスト一曲行けますか?歌ってください!」とメンバーがトロッコに乗って、ラストの曲<イヤホン>を迎えた。「かかってこいよ!」熱気満々の会場に全員盛大なコーラスは鳥肌が立つくらい凄まじかった。鬼龍院はイヤホンさえ外して、全員のコーラスを楽しんでた。

暗転した会場に、彩ったペンライトを振りながら、アンコールをしていた。メンバーが再登場したら、歓声が溢れてきた。曲を始める前に、歌広場により物販紹介コーナーに入った。今回各メンバーのぬいぐるみの他、ネックレスも販売されるとのこと。

「V系の曲とかで体が痛いでしょう!ちょうどいい曲あるよ!」と鬼龍院がニヤニヤして、新曲<首が痛い>を歌い始めた。「頭を振れよ!」客席を煽って、テンションを一気に上げた。その後のMCで新曲について話してる最中、「最近どう?」と鬼龍院いきなり喜矢武にバトンタッチし、笑い声が起きた。

「地方のいい所はもう一個あるよ!空気がおいしい!心がやっぱ澄んでくる。横浜は分からないけど、このライブ会場の空気はおいしいですよ!たまに汗臭い時もあります(笑)。」と喜矢武の話で<きかせて!アンコール>へ繋がっていく。

サビに喜矢武は空気をバンバン吸ってて、お腹がどんどん大きくなって、破裂した。破裂により飛び出た喜矢武の魂を戻らせるため、メンバーがAEDで緊急処置をし、生き返らせていた。「おいしい空気、ありがとう!」曲の終わりにメンバーが一列に並んで、感謝の気持ちを伝えた。

その後、名曲<女々しくて>のメロディーが流れてきて、会場を狂わせた。曲が終わったとたんに、金テープが一斉に発射され、最高潮を迎えた。メンバー全員がポンポンを持って踊って、楽しい気分満点だった。

最後にメンバーが再び段ボール車に乗って、ステージから去った。暗転した会場に映像が流れてきた。段ボール車を改造し、次に11月16日(土)にて特別追加地方無観客ライブの場所、無人島沖ノ島へ出航した。

「彼らの旅はまだ続く…」と字幕が出てきて、全ての演出が終わったと思いきや、メンバーが一瞬でステージに戻ってきた。ダブルアンコールで<ローラの傷だらけ>を歌った。

全演出が終わったら、メンバーがトロッコのルートを使って、歩いて各向きのお客様にお礼をし、最高なパフォーマンスを締めくくった。

ゴールデンボンバー
ゴールデンボンバー
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文:迷迷音 / 写真:菅沼剛弘

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【迷迷現場】 (圖多) ARASHI 嵐 來台 千名粉絲湧入機場

ARASHI 嵐 於今日2019年11月11日(一)來台舉辦記者會,並於當天上午11:00左右搭機返回日本,吸引千名粉絲前往長榮商務中心門前廣場送機。松本潤一下車即拿起手機和樂迷自拍,大野智、 二宮和也、 櫻井翔、 相葉雅紀也親切與台灣粉絲揮手,非常親切。

【迷迷現場】 (圖多) ARASHI 嵐 來台 千名粉絲湧入機場
ARASHI 嵐
【迷迷現場】 (圖多) ARASHI 嵐 來台 千名粉絲湧入機場
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文:迷迷音 / 照片:迷迷音

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[迷迷音樂] 星野源 世界巡迴蓄勢待發 到台北最想做這事

睽違八年的台北好久不見, 星野源 超級期待做這事!在12月14日台北演唱會前,他特地接受同是廣播人的 吳建恆 訪問,獲贈近年金曲獎得獎作品集一套,星野源表示希望未來能跟認識更多藝人甚至合作,還透露下月來台最想做的事就是漫步台北街頭以及吃飯!!

距離上次造訪已經過了八年,回想起當時的狀況,星野源說:「當時去的時候,真的很驚訝有人聽過我的作品,其實一直都很想再去,也很感謝大家對我的音樂以及戲劇作品的支持,所以能因為世界巡迴即將再度造訪台北真的非常開心。」還表示未來有機會想要認識更多藝人,希望未來能有更多連結甚至合作,希望透過世界巡迴演唱會或是開啟Instagram等社群媒體,透過這樣的方式與更多人交流、接收更多新的刺激。

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【迷迷現場】(圖多) 世界末日 SEKAI NO OWARI 自帶翻譯超強大 樂迷暖心慶生 詳細報導(下)

上篇請見此

 

因為十月剛好遇到主唱Fukase和吉他手Nakajin的生日,暖心的樂迷們以生日快樂歌取代安可,用歌聲把 世界末日 ( SEKAI NO OWARI / End of the World ) 呼喚回舞臺,整齊劃一的歌聲讓團員們驚喜大呼:「好厲害!謝謝!到後面都有!!」

fukase 收下樂迷遞過去的手幅和全場一同大合照,稱職的翻譯小助手DJ LOVE也特別用中文向Fukase和Nakajin說了:「生日快樂!」只是fukase似乎還搞不清楚到底發生了甚麼事,一臉茫然地笑拍DJ LOVE的肩說:「等等,你先說明一下!」,可愛互動令人莞爾。合照完後,當Fukase正將手幅借放在Saori的鋼琴上時,Saori一時興起當鋼琴伴奏,邀大家一同唱生日快樂歌,場面非常溫馨。Fukase感嘆地說:「Nakajin和我的生日很近,真的很巧呢。」Nakajin聽了則說:「也沒那麼近,我是22日,大概差了十天。」在全場的祝福歌聲中,團員們露出開心無比的笑容。 Read more

【迷迷現場】(圖多) 世界末日 SEKAI NO OWARI 自帶翻譯超強大 樂迷暖心慶生 詳細報導(上)

由主唱Fukase、吉他手兼團長Nakajin、鋼琴手Saori和戴著小丑面具的DJ LOVE四位組成的人氣日本樂團 世界末日 ( SEKAI NO OWARI / End of the World ) ,於10月11日國慶連假期間五度來台,舉行「TOUR 2019 The Colors LIVE IN TAIPEI」演出。這次的演出是他們在台灣有史以來最大場的表演,吸引近三千名樂迷到場。

以「The Colors」為名的巡迴演唱會從日本起跑,歷時五個月走訪日本13個會場,並首次展開同名大規模的亞洲巡演,可說是日本樂團史上少見的海外大型企劃。在台北國際會議中心以112個復古老舊電視屏幕、超過300支燈具搭配飄洋過海來的舞台道具,原汁原味重現日本舞台的場景,打造懷舊且奇幻的空間。. Read more