never young beach 為動畫電 影譜寫同名新曲 《 言語如汽水般湧現 》清涼爽快上架!

日本樂團 never young beach 推出全新單曲《 言語如汽水般湧現 (サイダーのように言葉が湧き上がる)》!本次獲邀為動畫電影《言語如汽水般湧現》作主題曲,讓主唱安部勇磨開心表示「來寫歌吧!」,一如電影劇情所釋放的絕讚清涼感,安部創作了足以匹配的暢快清爽樂曲,並放入了「做自己就好。認真煩惱的你是最棒的」這些想法,或許那些笨拙的瞬間正是最耀眼的時刻呢。

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never young beach 獻聲電影「 愛情人形 」

日本樂團 never young beach 為電影《 愛情人形 》譜寫主題曲與劇中插曲,推出全新單曲《一如往昔的溫柔》。由 高橋一生蒼井優 睽違18年再度共演的電影「愛情人形」,以棚田由紀導演自身創作的小說「浪漫娃娃」為原型,描寫製作充氣娃娃的專業工匠,與一見鍾情步入婚姻的妻子間,看似幸福卻各自懷抱秘密的兩人生活。這美麗卻虛幻,屬於大人的愛情故事,在never young beach的輕緩節奏下,伴隨著歌聲中彷彿注入了老靈魂的安部勇磨的演唱,深深迴盪在人們的心中,也完整了這部電影的世界。電影預計於2月14日在台上市。

never young beach 最新單曲〈一如往昔的溫柔〉

照片:風雲唱片

CHAI 和 never young beach 攜手來台開唱 共演〈明るい未来〉

CHAInever young beach 於2019年11月15日攜手來台在THE WALL開唱。演出由CHAI率先上陣,一開場即帶來〈CHOOSE GO!〉、〈Boys Seco Men〉、〈Fashonista〉、〈Introducing〉、…等曲目炒熱氣氛,Mana和Kana以英文自我介紹說:「我們是雙胞胎~」,一旁的貝斯Yuuki和鼓手Yuna也以相同的語調說:「我們不是雙胞胎~」,雖然是上次來台也有的橋段,但仍讓台下看得會心一笑。來到〈THIS IS CHAI〉,四人放下手邊樂器批上綠色特殊服裝化身小怪物到台前跳舞,掀起全場熱烈歡呼;而後Yuuki和Yuna的DJ TIME,更是讓台下嗨爆。

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【MeMeOn インタビュー】 never young beach 一番共演したい台湾バンドは?

never young beach とCHAIが、10月よりツーマンで「NEVER YOUNG BEACH AND CHAI ASIA TOUR 2019」ライブツアーを開催。10月15日のZepp Nagoya公演を皮切りに11月15日の台北 THE WALL公演まで全4公演が行われる。台北公演直前、インタビューさせていただいた。

中文版

ーまず、CHAIとツーマンツアーをやるきっかけを教えてください。

安部勇磨:CHAIとやりたい、単純にそれだけです。

ーCHAIに対するイメージはどうですか。

安部勇磨:普通にかっこいいな!という、演奏とかみてもそうだし。

鈴木健人:そういえば、東京でZepp Tokyoでやってたワンマンライブをみんなで観に行ったんですけど、可愛いイメージだけじゃなくて、単純に”音楽”としてかっこいいなって思います。

ーこのツアーのZepp Tokyoのライブで阿南さんが珍しく踊ったようですが、ご感想を教えてくださいませんか。

阿南智史:CHAIがみんなでダンスしてたんで、「踊って引いてみてよ!」みたいな感じで言われて、じゃ、ちょっとやってみようかな!と思って。

ー実際にやってみてどうですか。

阿南智史:本当に難しかったです。。。CHAIはすごいなと。

ーメンバーが脱退して、初となるアルバム《STORY》が今年リリースされました。今までの作品とまた違って、より簡潔になって、never young beachの新しい一面も見えてきました。このような変化が起こった理由について、お話をいただけますでしょうか。

安部勇磨:単純に音楽性の好みというか、バンドをやっていく’うちに変わったりとか、色々な音楽をみんなで聞いて、こうなりたいな、ああなりたいな、ってまた変わっていくうちに、シンプルな方向でやってみたいな。と思って作った作品ですね。

ー最低限の音を鳴るように鳴るということはそんなに簡単ではないでしょう。しかもその余白の呼吸はすごく大事だと思います。当初、メンバーみんなはどうやって同じ方向にまとめましたか。

鈴木健人:最低限の音だけで、やっぱ今やって空けたいのは難しくて、そのスタジオでみんなでせーの!と音を出すとすると、どうしても全員の音を全部聞ききれなくなって、結局要らない、”要らない”というか、その余計な音が入ったりするんですけど、今回は阿南が家で一人一人そのパソコンで録音していて、一人一人そういう音出してるか細かく整理してやって、やったあとでこの音が要らないねとか、その話しをたくさんして、自分たちなりの最低限の音だけにしていきます。

ー「この音が要らないね」って言われた時、どう思いますか。

鈴木健人:そういう話し合いは4人でしていたので、音に対して言われることについては、全然嫌だ。とかはなかったです。

ー現状維持を打破するのってとても勇気がいると思いますが、怖くないんですか。変化していくことで、ファンから「今までのnever young beachさんが好きだったのに」といった声もあったんじゃないですか。

安部勇磨:楽しい方が勝つっていうか、普通に楽しくて、「あ、こんなこともできるんだ」とか、「こういう風に聞くと楽しい…」まぁ、でもそれがお客さんや聞いてくれる人達がどう思うかっていうのは後から少しだけ怖くなってきましたけど。。でも、このアルバムを聞いて「嫌だ!」「never young beachじゃない!」と思う人もちろんいるとは思うんですけど。そういうのを気にしていたら”いいもの”は作れないと思うので、全然怖いのも当たり前だし、でも、楽しいと思うこともたくさんあったので、いい方向に向かっている、と思います。

ー今の曲は音を減らすことになりますが、ライブで昔の曲を演奏する時はアレンジを変えますでしょうか。

安部勇磨:そんなにしてないと思います。それぞれアップデートはあると思いますけど、そんなガラっと変えてるようなことはないですね。

ー<STORY>のMVをみました。<お別れの歌>、<SURELY>、<うつらない>に続き、奥山由之さんが今回も監督になります。ライブで来場した2000人のお客さんがカメラマンとなり、ネバヤンのライヴシーンを撮影して、宇宙人さえ出ました。すごく面白いと思います。それが本当に安部さんが知らないまま撮られたのでしょうか?

從<お別れの歌>、<SURELY>、<うつらない>一直都有密切合作的導演及攝影師奥山由之,在今年發行的STORY裡也再次合作了,STORY的MV真的非常的有趣,由現場五百位觀眾的手機畫面截集而成,還有整人的橋段,請問這都是導演的構思,還是團員也都有一起參與討論呢?拍攝的期間有什麼好玩的事情可以分享一下?外星人及太空船的概念是有什麼特別的發想嗎?

安部勇磨:本当は….知ってました!笑

ーなるほど!コンセプトはみんなで話し合いましたか。

安部勇磨:あれは監督の奥山さんが全部作ってて、僕らは奥山さんのアイデアを聞いてやるっていう感じでした。

ー宇宙人っていう発想はどこからのインスピレーションでしょうか。

安部勇磨:奥山さんが《STORY》っていうアルバムのタイトルをみて、宇宙とか、昔の80年代や90年代の映画みたいなものを思い浮かべたようで、「宇宙人。なんか面白いね!!」という話しになり、具体的に進んでいきました。

ー「今は夏より、春の方が好き」と他のインタビューでおしゃべったことがあります。その上、《STORY》の中で、「春」が入ってる曲は2曲もあります。春と夏は今バンドにとって、どんな季節でしょうか。

安部勇磨:別にそんな……よくbeachっていう名前が付いているから、「夏」のことばっかり言われるんですけど、夏のこと以外に関しても歌っているし、冬の歌もあるし、今回はたまたま春のことだったり、たぶんタイトルに春って曲が2曲だけ入ってるだけど、特別に「季節」にこだわるっていうようなことはしていないです。僕は、春・夏・秋・冬。全部大好きです。

ー今後の目標についてお話をいただけますでしょうか。

安部勇磨:日本でもそうですし、アジアでもいいライブして、お客さんが増えていったらいいなと思います。

ー今夜はどのようなライブにしようと思いますか。

安部勇磨:いつも通り、日本でやっていることと変わらないとは思いますが、、この前、中国でライブしたときにお客さんがすごい、日本と違うリアクションをしてくれて、本当にそれがすごく楽しかったんです。今夜もまた、たぶん中国とも日本とも違う反応があると思うので、僕らも台湾のみんなと一緒にライブを楽しんで、その時しかできないライブをできたらいいなと思います。

ー台湾のファンに対して、どんなイメージをお持ちでしょうか。

安部勇磨:まだそんなきたことは…2回目だよね?!!

他の3人:4回じゃない!!??笑

安部勇磨:そんな来てる?!笑

鈴木健人:台湾のみんなはライブの時もすごく盛り上がってくれるし、熱狂さが本当に嬉しいし、僕たちもライブをしていて楽しく演奏させてもらっています!アルバムもすごい聞いてくれているイメージがあります。本当に僕たちのことが好きで、CDやレコードをしかっり聴いてる人が多いというイメージがあります!

ー最後、MeMeOn Musicの読者にメッセージをお願いします。

安部勇磨:メッセージね!

巽啓伍:Sunset Rollercoasterいいよね!でもそれはSunset Rollercoasterに対してのメッセージか……苦笑

安部勇磨:Sunset Rollercoasterいいよね。

(全員笑)

巽啓伍:じゃ、その台湾のみんな、Sunset RollercoasterとDeca joinsと一緒にライブしたい!みんな来てください!ありがとうございました!

never young beach

文:MeMeOn Music / 写真:MeMeOn Music

著作權 © MeMeOn Music 迷迷音。版權所有。未經授權請勿轉載。

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【迷迷專訪】never young beach 最想共演的台灣團是?

never young beach 和CHAI自10月開始共同舉行巡迴「NEVER YOUNG BEACH AND CHAI ASIA TOUR 2019」。以10月15日的Zepp Nagoya為首,最後一場於11月15日在台北 THE WALL舉行,總共四場演出。台北公演前,樂團特地接受了迷迷音的訪問。

日本語バージョン

ー首先,請先告訴我們這次和CHAI一起巡迴的契機。

安部勇磨:就只是單純想要和CHAI一起演出。

ー對CHAI有什麼樣的印象呢?

安部勇磨:覺得真帥啊!他們的演出也是。

鈴木健人:說起來,上次大家有一起去看CHAI在東京「Zepp Tokyo」的單獨公演,覺得他們不只是可愛,單就「音樂」而言,也十分帥氣。

ー這場巡迴之前在Zepp Tokyo舉行時,據說阿南也難得地跳了舞,想請問感想如何呢?

阿南智史:CHAI說想要大家一起跳,被說「就一起跳看看嘛!」,所以我就想說「好吧!那就試試看吧」。

ー實際嘗試後覺得如何?

阿南智史:真是困難啊…CHAI真厲害啊。

ー之前成員退團後的第一張專輯《STORY》在今年發行,這張作品和之前不太一樣,覺得變得更加簡潔,讓人看到了never young beach新的一面。可否談談為何會有這樣的變化呢?

安部勇磨:單純是音樂性的喜好問題,長年做樂團的過程中,喜好會隨著時間改變,大家聽了各式各樣的音樂,會想說想要變成這樣、想要變成那樣,漸漸地就想要往簡潔的方向來嘗試,因而做出此次作品。

ー降低音符數、只演奏最少的聲音這件事情並不是那麼簡單,其中空白間隔的呼吸配合也非常重要。當初大家是如何整合往同一個方向來前進的呢?

鈴木健人:只演奏最少的聲音、留下空白這件事真的很困難,大家在錄音室一起說「預備ー!」而後開始演奏的話,那就沒辦法完全聽到所有人的聲音,結果就會有不需要,說是「不需要」,應該說是會有多餘的聲音,所以這次是阿南在家把一個一個人的聲音錄下來,仔細整理每個人演奏的聲音後,去琢磨說「這個音不需要呢」,這樣經過大量討論後,才做到我們自己認為最少量、簡潔的聲音。

ー被說「這個音不需要」時,有什麼想法呢?

鈴木健人:這是四個人一起討論的,在針對音樂被提出意見時,不會有「超討厭」之類的想法。 

ー要打破一直以來的模式,其實也是非常需要勇氣的,面對改變大家會覺得恐怖或害怕嗎?畢竟曲風改變就會有樂迷說「我比較喜歡之前的never young beach」。

安部勇磨:我認為做得開心這點比較重要,只要做得開心、覺得「啊,這樣也可以呢」、「這樣聽起來很有趣…」不過這麼做之後聽眾會覺得如何這點,在完成之後想到這點果然也會覺得有些可怕呢…但是我想聽了這張專輯後一定會有人覺得「真討厭!」、「這不是never young beach!」,然而如果太在意這些,我覺得就沒有辦法做出「好作品」,所以會覺得可怕是一定的,但是因為做的時候覺得很開心,所以覺得我們是往好的方向在進行。

ー現在的曲子會傾向降低音符數來演奏,那麼在live上演出過去的曲子時會改變編曲嗎?

安部勇磨:沒有變這麼多,當然各首曲子都有些成長,但沒有太劇烈的改變。

ー之前也看了<STORY>的MV。繼<お別れの歌>、<SURELY>、<うつらない>之後,這次也由奥山由之擔任MV導演。<STORY>的MV真的非常的有趣,由親臨live現場的2000位觀眾來擔任攝影師、拍攝never young beach的現場影像,還有外星人的出現,非常有趣。這真的是在安部不知情的狀況下拍攝的嗎?

安部勇磨:其實….我本來就知道!笑

ー原來如此!那麼概念部分是由團員們和導演一起討論而成的嗎?

安部勇磨:這都是由導演奥山先生來策劃的,我們是聽了奥山的想法後去執行這樣。

ー外星人的靈感是從何而來的呢?

安部勇磨:奥山看到《STORY》專輯標題後,腦內就浮現了宇宙,還有以前80年代、90年代的電影畫面,大家談了後覺得「外星人,感覺頗有趣呢!!」,而後就開始具體實行。

ー之前樂團曾在其他訪問中談到「現在比起夏天,更喜歡春天」,而在專輯《STORY》中也收錄了兩首「春天」相關的曲子。想請問對於現在的never young beach而言,春天和夏天分別是什麼樣的季節呢?

安部勇磨:其實也沒……因為團名中有「beach」,所以總是會被牽連到「夏天」,但除了夏天之外,我們也有冬天的歌。這次只是因為剛好有兩首曲子唱到關於春天、在曲名中有春天的字眼,但我們並沒有特別執著於「季節」上。春、夏、秋、冬,我全都很喜歡。

ー請告訴我們今後的目標。

安部勇磨:希望能在日本和亞洲都做很棒的演出,若是能讓台下觀眾增加就好了。

ー今晚打算呈現什麼樣的演出呢?

安部勇磨:就如以往,和在日本的演出一樣。之前去中國演出時,台下觀眾很嗨,跟日本的反應都不一樣,讓我們很開心。今晚相信也會有跟中國和日本都不一樣的反應出現,希望可以和台灣的大家一起開心享受、創造出屬於當下的演出。

ー對台灣的樂迷有什麼樣的印象呢?

安部勇磨:也還沒來那麼多次…這次是第二次吧?!!

其他3人:4次吧!!??笑

安部勇磨:有來這麼多次?!笑

鈴木健人:台灣的大家在live上超嗨,對於大家的狂熱反應讓我們覺得很高興,可以開心地演奏!還有大家對我們的作品都很熟悉,感受到大家真的很喜歡我們、CD或唱片都真的很認真地在聽!

ー最後請對迷迷音的讀者說一段話。

安部勇磨:說段話啊!

巽啓伍:落日飛車很不錯呢!但那是對落日飛車的一段話吧……苦笑

安部勇磨:落日飛車很不錯呢。

(全員笑)

巽啓伍:那麼,台灣的大家,我們希望可以有機會和落日飛車以及Deca joins一起演出!希望大家都能到場!謝謝!


never young beach
never young beach

文:迷迷音 / 攝影:迷迷音

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【迷迷歌單】 NEVER YOUNG BEACH AND CHAI ASIA TOUR 2019 台北場

NEVER YOUNG BEACH AND CHAI ASIA TOUR 2019
2019.11.15
台北 THE WALL

[CHAI]
1.CHOOSE GO!
2.Boys Seco Men
3.Fashonista
4.Introducing
5.N.E.O.
6.Cool Cool Vision
7.GREAT JOB
8.Curly Adventure
9.THIS IS CHAI
10.DJ TIME
11.No more Cak
12.FUTURE

[NEVER YOUNG BEACH]
1.どうでもいいけど
2.夏のドキドキ
3.気持ちいい風が吹いたんです
4.Let’s do fun
5.ちょっと待ってよ
6.あまり行かない喫茶店
7.Motel
8.うつらない
9.いつも雨
10.夏がそうさせた
11.SURELY
12.Pink Jungle House
13.STORY
14.お別れの歌

EN.明るい未来 with CHAI

[迷迷演唱會] never young beach 和 CHAI 11月攜手來台開唱!

never young beach 和 CHAI 宣布攜手舉行亞洲巡迴,首場於10月15日自 愛知Zepp Nagoya 開始、10月16日在大阪Zepp Osaka Bayside、10月21日在東京Zepp Tokyo ,最終則於 11月15日 來到台北,在 The Wall 開唱。台北場門票將於 7月8日(一)中午 12:00 正式開賣,各位樂迷請千萬不要錯過!

 

【演唱會情報】

「NEVER YOUNG BEACH AND CHAI ASIA TOUR 2019」
日期:2019.11.15 (五)
時間:開場19:00 / 開演20:00
地點:台北 The Wall Live House
演價:預售票 $1200 / 現場票 $1400
售票日期:2019 .7. 8(一)中午 12:00
主辦單位:浪漫的工作室

 

【迷迷音日本藝人來台演唱會情報整理】2018年7月-2018年12月

鑑於來台開唱的日系演唱會越來越多,方便大家撒錢,迷迷音會定期整理來台日本歌手,日本樂團的演唱會資訊。

演唱會已經結束的場次,會以淡藍色表示,為了方便大家閱讀,按演唱會標題會連結到售票情報中。

而且迷迷音會努力幫大家更新演唱會歌單跟現場報導上去!請大家把這篇演唱會懶人包加入書籤,或是加入迷迷音臉書,演唱會資訊不漏接喔

回顧2018上半年請看這邊~
https://memeon-music.com/2017/12/01/2018-liveinfo/

喜歡歐美的人請看這邊~
【迷迷音歐美藝人來台演唱會情報整理】2017年12月-2018年6月
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喜歡動漫還有聲優活動的看這邊~

【迷迷音動漫相關藝人來台演唱會情報整理】2017年12月-2018年6月
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