【迷迷現場】LITE 台北公演 五度低溫抵擋不住台灣熱情

1月24日,五度低溫,台北甚至百年難得一見地飄起雪來,但再寒冷也擋卻不了樂迷的熱情。這天演出由台灣樂團既視感首先為大家開場,隨著吉他聲音流瀉,黑色布幕緩緩拉開,粉紫色的光渲染了舞台,音符粒粒分明的吉他不斷重複著同一樂句,而後逐漸疊加上鼓和貝斯,開展屬於既視感的音樂世界。

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【迷迷專訪】日本樂團LITE 「希望能至少讓各個國家的人都聽過一遍我們的音樂」

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這次很高興有機會與再度來到台灣的LITE面對面進行訪問,不僅對於樂團自身的成長與未來發展多所談論,也聊到了憧憬的樂團以及除了音樂外喜歡的休閒活動呢!迷迷音接下來也會公開1月24日台北場演出的報導,請大家別錯過囉!

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インタビュー / 呪術廻戦 ALI 、苦しくても音楽を諦めない理由とは?臭豆腐って曲を作ろうと宣言

リーダーのLEOを中心にした全員ハーフの多国籍バンド ALI 、2020年《呪術廻戦》のエンディングテーマ曲「Lost in Paradise feat AKLO」を担当し、大きな反響を呼び、アニメ界に衝撃を与えた。しかし羽振りが良くなったところに、ドラマーが逮捕されたことでバンドの活動が急遽停止し、デジタル作品だけでなく、フィジカルCDもすべて回收され、ファンから悲鳴が上がる事態となった。

2021年末、LEOが「ALIが一生罪人扱いされても、音楽を作り続けたい」と長文のコメントで復帰の決意を表明し、ファンに再びALIの音楽を聴かせる機会を与えた。 多くの音楽フェスに出演するなど、再び活躍な活動を展開。その上、今年は台湾のGolden Indie Music Awardsにゲストとして参加し、Karenciciさんとかっこいいライブを披露した。 色々な経験を経て、今のALIにとって音楽とは何でしょうか? 音楽を諦められない理由とは?台湾に来る機会に、LEO(vo.)、CÉSAR(gt.)、LUTHFI(ba.)3人に、《呪術廻戦》への愛や今後追求したい音楽についてお話をいただいた。

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專訪 / 《 咒術迴戰 》 ALI 再痛苦也無法放棄音樂的理由是?宣言要作「臭豆腐」之歌?

以LEO為中心的多國籍混血樂團 ALI ,2020年獻唱《 咒術迴戰 》片尾曲〈LOST IN PARADISE feat AKLO〉獲得廣大迴響,獨樹一格的樂曲為動畫界帶來衝擊,然而正要大紅大紫之時,卻受到鼓手遭逮捕一事牽連,讓樂團活動突如其然喊卡,不僅數位音源全數下架,甚至實體CD也全數回收,令眾樂迷大呼可惜。2021年底,主唱LEO公開了親筆長文,寫道「即使被當作罪人對待也想要繼續做音樂」,宣示再復出的決心,這才讓樂迷們有機會能再聽到ALI的音樂。再次開始活動的他們,積極演出許多音樂祭,並於今年金音創作獎受邀來台,和Karencici聯手帶來超帥氣表現。經歷了各種酸甜苦辣後的現在,對ALI而言音樂有甚麼意義?無法放棄的理由為何?趁著樂團來台之際,迷迷音非常榮幸有機會可以在金音創作獎演出前與主唱LEO、吉他手CÉSAR、以及貝斯手 LUTHFI進行訪問,不僅聊了他們對咒術迴戰的愛,也談了ALI今後希望追求的音樂模樣。

日本語バージョン

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INTERVIEW / マスロックバンド paranoid void コロナ収束「やっと元の世界線に戻った!」

Meguri(Gt.)、Yu-ki(Ba.)、Mipow(Dr.)からなる大阪発のマスロックバンド paranoid void は、浮遊感あるギターサウンドと絶え間なく表情を変えるリズムフレーズが特徴的なバンド。変拍子やポリリズムを織り交ぜたインストゥルメンタルを展開する。2017年に初のフルアルバム《Literary Math》をリリースし、2019年にはフジロックフェスティバルのステージに立ち、カナダのNext Music from Tokyo vol 13 に出演など話題になっている。2019年末、シングル《02》をリリースし、全米21カ所のツアーを終えた。2022年8月にはイギリス・ブリストルで開催される老舗フェス「ArcTanGent2022」への出演にあわせ、初のイギリスツアーを展開。高い演奏力はヨーロッパ、アメリカでも高く評価されることとなった。

コロナ以前、paranoid noidはシングル《01》と《02》を通して世界観の構築していたが、2020年初頭、アメリカツアー直後にコロナが爆発した。3人にとって、飛行機を降りた瞬間は、異世界に足を踏み入れたような感覚だった。3コロナの衝擊で、改めて創作の本質を考え、セカンドアルバム《travels in my universe》をリリースすることになった。音楽制作の限界に挑戦し続け、マスロックの枠組みを超え、インストゥルメンタルロックファンが期待する次世代の存在となった。今週末、paranoid voidは11月19日(土)の「浮現祭 Emerge Fest:日本篇」と翌20日の台北でのリリース公演を行う予定。本番前に、インタビューさせていただいた。

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專訪 / 大阪數搖新星 paranoid void 疫情後站上舞台太感動「終於回到原來的世界線了!」

日本大阪數搖新星 paranoid void 由 Meguri (Gt.)、Yu-ki (Ba.)、Mipow (Dr.) 三人組成,以充滿溫柔表情、倍具浮遊感的吉他音色,多變節奏樂句為最大特色。柔軟的貝斯聲線完美契合,搭配變拍子及層覆音律交織而成,獨特呈現方式讓 paranoid void 一舉成名。2017年正式發行首張完整專輯《Literary Math》造成話題,並在 2019年 登上 Fuji Rock Festival 舞台,前往加拿大 Next Music from Tokyo vol 13 和大象體操 Elephant Gym、日本樂團 Mass of the Fermenting Dregs 共同開唱。 2019年底,paranoid void 發行單曲《02》,再度踏上北美大陸,完成全美多達21站的巡迴。2022年8月,受邀登台英國布里斯托爾老字號音樂節「ArcTanGent2022」,同步展開英國巡迴,扎實的演出表現即在歐美獲得盛大迴響。

 

疫情之前,paranoid noid 透過單曲《01》、《02》細膩思索與構築世界觀,2020 年初,paranoid void 甫結束美國巡演後爆發疫情,對當時的三人來說,踏下飛機的那一刻恍若步進異世界。而隨著疫情動盪不斷衝擊、反芻和重組團員們內心對創作本質的定義,paranoid void 轉以深入探討音律及空間的伏態,聲響和節奏累積構築的骨架,蘊化成無數個屬於 paranoid void 的次元,最終以「次元之旅」為概念推出了第二張專輯《travels in my universe》,持續挑戰她們對音樂創作的範疇、渴望瓦解人們對數學搖滾的框架,成為下一個令器樂搖滾樂迷們都引首期盼的新世代器樂新星。就在本週末,paranoid void 將於11月 19 日(六)來台參加「浮現祭 Emerge Fest:日本篇」並在隔日 11月 20 日(日)舉辦台北發片場。趁著演出前,迷迷音特地邀請到三人接受訪問。

日本語インタビュー
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【迷迷現場】 GLIM SPANKY 睽違五年野音開唱 「我們背負著搖滾這個招牌,會繼續努力下去!」

GLIM SPANKY 分別於2022年5月20日大阪城音樂堂及2022年5月28日日比谷公園大音樂堂舉辦睽違五年的單獨野音公演。此次送上東京場的報導。當開演時刻到來,<Intro: Walking On Fire>流瀉,後方懸吊著白色絲綢的舞台迎來主唱松尾和吉他龜本的出場。身穿黑衣紅裙的松尾踏著輕快的步伐從舞台左方現身。而身穿白衫綠褲的龜本也跟在後面,雀躍的高舉雙手享受著大家的掌聲。

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義泰混血甜心 瓦倫緹娜 Valentina Ploy 〈Bla Bli Blu〉自創新詞示愛

義泰混血甜心 瓦倫緹娜 ( Valentina Ploy )正式和華納音樂簽約,宣布進軍國際。曾獲得2018年泰國環球小姐選美季軍的她,才貌雙全,2019年甫出道便創下超過1800萬次的數位串流佳績,人氣扶搖直上。繼去年的兩支單曲後,她在4月28日發行全新英文單曲〈Bla Bli Blu〉。「Bla Bli Blu」是他的自創片語,表達獨一無二的愛,為既有的「我愛你」、「I LOVE YOU」帶來浪漫新意,以獨創片語打破國界、讓愛不再受語言侷限。

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