【迷迷現場】 Mrs. GREEN APPLE 嗨爆THE WALL 向樂迷學中文「好開心!」

日本樂團 Mrs. GREEN APPLE 帶著新專輯《Attitude》於11月9日連續兩天在台北THE WALL開唱,滿滿的人潮把THE WALL擠得水洩不通。藍光中,鼓手山中綾華率先登場,以爵士鼓Solo開啟演出序幕,之後貝斯高野清宗、吉他若井滉斗、鍵盤藤澤涼架一一現身加入session,直到主唱大森元貴出場的那刻,歡聲達到高點,全場高舉起手來跟著〈REVERSE〉揮舞,場面十分熾熱,讓大森唱到一半便不禁開心地用中文向大家道謝。

紅光蓋住整片舞台、白光自舞台後方向觀眾席掃射,顯得帥氣十足。大喊了聲「台灣!」,接續送上〈アウフヘーベン〉。全場隨著節奏拍手,溫度越加沸騰。

曲畢,山中用中文向大家問候:「大家好,我們是Mrs. GREEN APPLE,謝謝你們今天來,我很高興來台灣,我愛你們!」接著大森再次用日文自我介紹,並cue了上次因流感而無法來台的吉他手若井發言,若井帶著歉意大喊:「抱歉!」,聽到大森問他有沒有背一些中文,若井馬上自信用中文大喊:「沒問題!」,讓台下一陣歡呼。

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【迷迷歌單】Mrs. GREEN APPLE ONEMAN LIVE ~in TAIWAN~

Mrs. GREEN APPLE ONEMAN LIVE ~in TAIWAN~
2019.11.09-10
台北 THE WALL

1.REVERSE

2. アウフヘーベン(揚棄)

3.StaRt

4.我逢人

5. ナニヲナニヲ(Naniyo)

6. アンゼンパイ(安全牌)

7.CHEERDS

8.Just a Friend

9. 僕のこと(關於我)

10. WHOO WHOO WHOO

11. WanteD! WanteD!

12. Ke-Mo Sah-Bee

13.How-to

14. ロマンチシズム(浪漫主義)

15.lovin’

16. 青と夏(青色與夏天)

EN1.春愁

EN2.インフェルノ

【迷迷歌單】Mrs. GREEN APPLE ONEMAN LIVE ~in TAIWAN~
Mrs. GREEN APPLE

照片:Mrs. GREEN APPLE

【MeMeOn インタビュー】 Mrs. GREEN APPLE 台湾単独公演直前 活動し始めた当時の目標がやっと叶った

日本人気バンド Mrs. GREEN APPLE が11月9日、10日に台湾で単独公演 2 daysを開催。いままでのインタビューで何度も「台湾に行きたい!」とお喋った彼らは、やっとこの夢が叶った。台湾単独公演直前、今の気持ちと5周年を迎える心境について、お話を聞かせていただいた。

中文版

ー昨日台湾に着いて、少しでも台北をみてみましたと思いますが、いかがでしょうか。

大森元貴:昨日はタピオカ…

山中綾華:タピオカを飲みたくてみんなで歩いてきました。

大森元貴:前回若井がインフルエンザで欠席だったので、本番のタピオカ…

若井滉斗:そうですね。初めての本番のタピオカ、めちゃくちゃ美味しかったです!

ーこの間三田祭と言う文化祭に出演しまして、17歳最後に書いた「soFt-dRink」や「アンゼンパイ」などの懐かしい曲もセットリストに入りまして、ご感想を教えて下さい。

大森元貴:学祭になると、同世代が年が近いので、みんなが知ってるであろうシングル曲って言うより、同世代だからこそ伝えるメッセージとして、セットリストを組んでいたので、反応としてはすごくよかったですよ。楽しかったです。

ーお祭り衣装も着てたみたいですね。

藤澤涼架:法被!文化祭で多分用意してある、係りの人たちが着てる服で、僕たちも着させてもらった。

ーちなみに、SCHOOL OF LOCKで「みんなの今!今夜も生徒みんなの悩みに向き合います!」と言う番組をやっています。「先生」という立場で色々な「生徒」の悩みを聞き、アドバイスしていますが、今まだ一番印象に残ってる質問はなんですか。

大森元貴:面白いね!

藤澤涼架:僕が大森と二人で授業した内容で、すごく最近覚えてるのは、高校生の女の子なんですけど、すごく勉強頑張ってる、頭がいい学校に通っていて、でも部活で吹奏楽部でやってるんだけど、頭のいい、みんなが勉強頑張っている学校だから、部活って言うものに、そんなにみんな力を入れてない…

ーそれはみました!

藤澤涼架:本当ですか!だから、その子は部活を一生懸命、もっと力を入れて、頑張りたいんだけど、みんなが集中してくれない、どうしたらいいのかみたいな話を二人であったのは僕がすごく覚えてますね。学生ならではの悩み。

大森元貴:結構厳しいアドバイスをしちゃう時はあるんですけど、でも学生だからこそ、親とか、友たちとか、学校の先生と相談できないことを僕らにメッセージして流ので、それは僕らにとってすごく有意義な時間になってますね。

ー「生徒」たちと話し合って、自分にも何か刺激を受けましたか。

大森元貴:受けます!受けます!やっぱりデビューが僕と若井が18歳で、高校卒業してすぐだったんですけど、あれから何年も経っちゃったなみたいな。

若井滉斗:そうだね!

大森元貴:結構時間が経ったな。ずっと同世代だと思って、自分らが高校生だからこそ感じられてた悩みとか、年数を重ねるごとにだんだん当たり前じゃなくなっていて、それを生徒、リスナーからメッセージくれるのは、「あぁ〜なんか僕もそんなこともあったな〜」みたいな、忘れちゃいけないものを思い出させてもらう感じ。

ー2020年、メジャーデビュー5周年を迎えます。大森さんが当時「99%デビューする」と自信を持ってメンバーを誘ったそうです。その上、山中さんや藤澤さんの演奏をみたこともなくて、人柄で声かけたみたいです。デビューしてもうすぐ5年経ちますが、メンバーそれぞれお互いに対するイメージは変わりますでしょうか。

大森元貴:変わらないんですね。やっぱ当時感じた人柄のよさだったりはやっぱずっと変わらないし、みんな上々に楽器は上手になってきますけどね。でも特に何か変わったって言うのはいい意味でないですね。

ー他のメンバーたちはいかがと思いますか。

大森元貴:いや、でも本当に変わらないよね。

髙野清宗:関係性とかも全然、会った時と全然変わらないんですし。

藤澤涼架:髙野くんは年が一番上なので、やっぱ最年長、一番年上の人として、すごくしっかりしようと言うか、なんか格好つけてましたね、最初の頃(笑)!

全員:(笑)

大森元貴:今弄られ役なんですけど、当時は本人がその自覚がなくて、自分はこう、格好いいキャラで行こうみたいで、でも僕らは最初から弄られ役だと思ってたので、ずっと変わってないです、印象は!高野自身が自分の印象が変わってきた!

藤澤涼架:確かにそれはある!自分を知っていたんって!

全員:(爆笑)

ー高野さん自分はどう思いますか。

髙野清宗:でも本当にこう活動通して、自分の立ち位置とか、そういうのが段々わかるんだと思うし、メンバーそれぞれの個性だったりとかも活動を通して、時間の中で上がっていくこともすごいたくさんありまして。

ーちなみに、高野さんはこの間リーダーになりましたよね?

髙野清宗:はい。Mrs. GREEN APPLEのリーダーって、なんだろう…バンドマスターが大森で、その元でっていうか、他の4人をまとめるがかりとして、リーダーがいるわけという感じなんで、特別に自分がなにかを決めたりとか、自分が何かをするっていうのはあんまりないんですけど、でもやっぱりリーダーって言う名前があるから、自分として何かまとめたいな、引っ張っていきたいなって、気持ちだけはありますね。

ーリーダー変更の理由を聞かせていただいてもよろしいでしょうか。

大森元貴:日本のテレビ番組で占い師の方が占ってもらって、一番運勢のがいいのが髙野だったんですよ。で、髙野をリーダーにすると、バンドの運勢がよくなるって言われたので、「じゃ、髙野がリーダーに!」って番組内で決まった!(笑)

ーなるほど!それでは、元リーダーの若井さんから、何かアドバイスはありませんか。

大森元貴:いいね!面白い!

若井滉斗:アドバイスか!新幹線では寝れないように!

全員:(爆笑)

大森元貴:リーダーだからね!

ーへぇ?!何かエピソードはありますか?

若井滉斗:僕、結構移動中すぐ眠くなっちゃうタイプなんですけど、リーダーとして、ちゃんと新幹線で起きて、ライブのことのチェックしたりとかっていうのをしなくちゃという我慢で、それがリーダーの仕事なんだっていうのを思ってたんで、でもすぐ眠くなっちゃう、そうしたら、大森にすぐ「もう寝てるよ!」みたいな。

大森元貴:リーダーはね!まとめなきゃいけないので。いつでも気持ちを安定にしなきゃいけないから。だから、大変だと思います。

藤澤涼架:リーダーイークワル寝れない!

ーそれは10月からですね。

髙野清宗:10月からです。

ーそれでは今回台湾に来る時点にはもうリーダーになりましたね。

髙野清宗:そうですね、寝れないですね。

若井滉斗:本当?

髙野清宗:ちょっと寝ました!(笑)

若井滉斗:めちゃくちゃゲームやってますよ!

髙野清宗:バラすな!

全員:(爆笑)

ーメジャーデビュー5周年を迎えますが、改めてご心境を教えて下さい。

大森元貴:もう5年経ったのか、結構早かったね。僕らはインディーズ期間短くて、すぐデビューになったので、すごい最初は焦った気持ちだったりとか、それはすごく大きかったんですけど、やっと5年経つ今、自分らの音楽に余裕を持ってやっと向き合えるようになったのかなっていうふうに思いますね。あっという間の5年間でした。

ーMrs. GREEN APPLEって本当にすごいと思いますね。すぐ広い会場に立つし、いろいろなタイアップもありまして……

大森元貴:ありがたいですけどね。すごい僕ら目の前のことを一生懸命ここやってきたんで、振りかえてみると、すごい5年間だったんだなと思います。

ーデビュー当時は5年目の目標を設定しましたか。

大森元貴:5年目のことを考えたんだけど、でも活動し始めた時に、海外でもライブしたいってずっと言ってたんで、今回台湾の単独公演ですごく叶うので、また今日と明日のライブを終わって、また次の目標を見えるのかなっていう感じですね。

ー今回の台湾公演は何か特別な内容は用意してますか。

大森元貴:日本であんまりやらない曲をやりますね。日本で本当にライブハウスの時に、インディーズ時代にずっとやってた曲だったりとかというのを初心に帰ってやらせてもらいたいと思ってます。

ー昔の曲を久しぶりにやるということで、緊張しますか。

大森元貴:すごい懐かしい気持ちみたいよね。

藤澤涼架:そう!

大森元貴:でも、緊張してます!久々にやる曲やっぱあるからね。

ー新しくアレンジしますか?

大森元貴:そんなに大幅に変えてはないんですけど、やっぱ当時聞いてた感じとはちょっと違うかもしれない。

ーMrs. GREEN APPLEのライブって、よく一つの曲を演奏するたびに、少しずつ少しずつ新しい要素を入れてると気がしますが…

大森元貴:確かに、でも入ってるは入ってるよね、今回も。ちょっと変わってだと思う。

藤澤涼架:確かに。

大森元貴:今回ライブハウスでやるっていうので、ちょっと初心に戻ってるなんであんまり大きな変化は加えずにやると思います。

ー気持ち的にはいかがでしょうか。

大森元貴:海外でできるのはやっぱ嬉しいですね。やっぱ日本で単独公演できるようになった時も、すごく嬉しかったですけど、なんかそれとまたちょっと違うね。本当に考え深いですね。

ー来年のアリーナツアー「エデンの園」について、追加公演も決定されました。どんなツアーにしようと思いますか。

大森元貴:言っちゃっていいの?

藤澤涼架:はい。

大森元貴:主体性、本当に来年5年目になるので、メジャーデビュー。5年後全部一つのライブにギュッと詰めたいような、Mrs. GREEN APPLEのフレーズ1が完結するようなライブですね。

ー5周年を記念するために、何か計画を出す予定がありますか。

藤澤涼架:おお!

大森元貴:それはどうだろうな~

藤澤涼架:秘密です!

大森元貴:内緒かな、それは?!

ー言える範囲で教えて御願いしてもよろしいでしょうか。

大森元貴:やっぱ5周年なんで何かしら….

藤澤涼架:そのままをお返しする!5周年から何かあるんじゃないかなって質問で、5周年で何かしら……(笑)

大森元貴:でも喜んでもらえるようなことを考えてますね。

ー新しい挑戦とかはやってみたいですか。

大森元貴:今ではやっぱり新しいものっていうより、まずアリーナツアーでその第一章、フレーズ1が終わるっていうところで、そこにいまは意識してますね。それが終わって、きっと新たな気持ちになると思いますね。

【MeMeOn インタビュー】  Mrs. GREEN APPLE 台湾単独公演直前 活動し始めた当時の目標がやっと叶った
Mrs. GREEN APPLE

文:MeMeOn Music / 写真: MeMeOn Music

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【迷迷專訪】 Mrs. GREEN APPLE 首次海外個唱在台灣 「樂團活動之初的夢想終於實現!」

日本人氣樂團 Mrs. GREEN APPLE 於11月9日、10日兩天在台開唱,在這之前的訪問中總是表達出熱切來台心願的他們,終於在今年實現了這個夢想。在第一天的演出前,很高興能有機會和樂團對談,聊聊現在的心情以及即將迎接五周年的心境。

日本語バージョン

ー昨天抵台後,應該多少有感受到了台北的氛圍,覺得如何呢?

大森元貴:昨天喝了珍奶…

山中綾華:很想喝,所以就大家一起走去買。

大森元貴:上次若井因為流感沒能來,終於喝到當地正港的珍奶了…

若井滉斗:對啊,第一次喝到正港的珍奶,覺得超好喝!

ー前幾天樂團出演了名為「三田祭」的文化祭,演出了17歲的最後寫下的〈soFt-dRink〉以及舊曲〈アンゼンパイ〉等懷念曲目,請告訴我們演出的感想。

大森元貴:因為是學園祭,參加者都是同世代、和我們年齡相近的學生,所以比起為人所熟知的單曲,我們這次選擇以可以引起同世代共鳴的曲子來編排歌單,大家反應很好,我們也很開心。

ー當時也穿了日本傳統祭典服呢。

藤澤涼架:那叫法被,文化祭常常會出現,大部分是工作人員會穿的,這次也有準備給我們。

ー說到學校便想到樂團最近也在SCHOOL OF LOCK開設了節目「みんなの今!今夜も生徒みんなの悩みに向き合います!(大家的現在!今天也會好好傾聽學生們的煩惱!)」,以「老師」的立場來聆聽「學生(聽眾)」的煩惱、並給予建議。想請問至今為止有遇到甚麼問題是令你們印象最深刻的呢?

大森元貴:這問題真有趣!

藤澤涼架:最近印象最深刻的是,有一次是我和大森一起開的「課(節目)」、對方是高中女生,就讀很好的學校,社團是參加管樂團,但因為是很好的學校,大家都很聰明,所以都只專注在課業,社團方面就不怎麼用心…

ー那集我有看到!

藤澤涼架:真的嗎!那位學生很希望能更在社團上花更多心血,但大家卻都不在意社團活動,因此來向我們商量。那次的談話讓我印象很深呢,是專屬於學生的煩惱。

大森元貴:有時候我們也會給一些比較嚴格的建議,但正因為是學生,總會有些無法向父母、朋友、學校老師商量的事,就會來向我們傾吐,我覺得這對我們來說是很有意義的事情。

ー和「學生」們談話之中,是否自己也有得到一些靈感刺激呢?

大森元貴:有的!有的!出道時我和若井才18歲,就是高中剛畢業的年紀,到現在也過了好多年了呢。

若井滉斗:是啊!

大森元貴:時間過得真快。一直覺得和他們算是同世代,不過在我們身為高中生時有的煩惱隨著年歲漸漸變得理所當然,因此在收到學生(聽眾)的訊息時,就會覺得「啊啊~我以前好像也這樣過~」,想起不能輕易遺忘的那份心情。

ー2020年即將迎來主流出道5周年,據說當時尋找團員時,大森抱持著自信以「我們一起組團,99%會主流出道!」說詞來說服大家;另一方面,還聽說大森當時在還沒有聽過山中或藤澤的演奏的情況下,僅依感受到的對方的個性和人品就決定了團員。想請問主流出道到現在快五年,團員之間彼此的印象是否有改變?

大森元貴:還是沒變呢。當時感受到的個性跟現在完全一樣,不過大家的樂器演奏能力上升了。但是就好的意義而言,大家都沒變呢。

ー其他團員又是如何呢?

大森元貴:但是真的沒有變呢。

髙野清宗:大家的關係也跟剛認識時一樣。

藤澤涼架:髙野是我們之中最年長的,可能因為如此吧,所以他一開始感覺好像有想要營造一個沉穩的模樣呢,一開始的時候(笑)!

全員:(笑)

大森元貴:雖然他現在在團裡是被大家玩弄的角色,但當時本人好像都沒有自覺,自己在心中決定自己要展現出沉穩帥氣的形象,不過其實我們從一開始就覺得他是被玩弄的角色,到現在也沒改變,對他的印象!可能變得只有高野心中對自己的想法吧!

藤澤涼架:確實是這樣!終於了解了自己!

全員:(爆笑)

ー高野自己覺得如何呢?

髙野清宗:但是經過多年的活動,我也漸漸知道自己的立場和在團中的位置,團員們的個性也隨著時間越來越分明、清楚。

ー順帶一提,高野最近似乎成為了leader?

髙野清宗:是的。Mrs. GREEN APPLE的leader該怎麼說…band master是大森,以這為基礎,將其他4人統合起來的就是leader這角色存在的意義,雖然我自己心中沒特別覺得依定要怎麼做,但因為身負leader之名,所以會想要將大家好好統合起來、帶領大家一起往前走。

ー可以請問leader換人的原因嗎?

大森元貴:之前我們上電視,有一位占卜師幫我們占卜,團員中就屬高野的運勢最好,因此說如果由高野來當leader,那整個團的運勢都會上升,所以就在節目中決定說「那麼就由高野來當leader吧!」(笑)

ー原來如此!那麼請問前任leader若井有甚麼建議要給高野嗎?

大森元貴:這問題真不錯!很有趣!

若井滉斗:建議啊!不要在新幹線上睡著!

全員:(爆笑)

大森元貴:畢竟是leader啊!

ー欸?!是曾經發生過甚麼事嗎?

若井滉斗:我是在搭車移動時很容易想睡的類型,因此身為leader在新幹線上一定不能睡,要確認演出相關事情等等的,只能忍耐,因為這就是leader的工作,但我還是很容易就不小心睡著,睡著時旁邊的大森就會說「你睡著囉!」這樣。

大森元貴:leader啊,得要好好統和大家,一定要沉穩才行。所以很辛苦呢。

藤澤涼架:leader就等於不能睡!

ー這是從10月開始換的吧?

髙野清宗:從10月開始。

ー這次來台灣時高野就已經是leader了呢。

髙野清宗:是的,不能睡呢。

若井滉斗:真的沒睡?

髙野清宗:有睡了一下!(笑)

若井滉斗:你打超多遊戲的!

髙野清宗:不要拆穿爆料啦!

全員:(爆笑)

ー回到5周年的話題,Mrs. GREEN APPLE即將迎來5周年,請告訴我們現在的心情。

大森元貴:已經過了5年啊?!真快呢。我們身為獨立樂團的時期很短,馬上就出道了,一開始我們內心蠻焦急的,不過經過5年後的現在,我們終於比較有餘裕好好面對自己的音樂了。5年真的是眨眼就過呢。

ー回想起來Mrs. GREEN APPLE真的很厲害,演出場地在短時間內就達到如此大規模,也有了許多商業配合曲的機會……

大森元貴:真的很令人感謝。我們一直都專注於眼前事物,很拼命地想辦法做到最好,回過頭來才意識到這5年真的很不得了呢。

ー出道當時有設定五年目標嗎?

大森元貴:當時有想過五年目標,我們從活動之初就一直想要在海外演出,這次台灣個唱終於實現了,覺得這今天和明天的演出結束後,應該就可以讓我們看到新的目標。

ー這次台灣演出是否有特別準備的內容?

大森元貴:我們會演奏在日本很少演出的曲目,像是以前在日本live house、獨立時期演奏的曲目,希望能藉此回歸初心。

ー久違演奏過去的曲子是否會覺得緊張呢?

大森元貴:覺得很懷念呢。

藤澤涼架:對啊!

大森元貴:但是也很緊張!很多曲子很久沒演了。

ー是否會加入新的編曲?

大森元貴:不會有太大幅度的改變,但可能會跟當時聽起來有些不一樣。

ー每次看Mrs. GREEN APPLE的現場會覺得,常常透過一次次的演出將一首曲子一點一點放入新的元素…

大森元貴:確實是如此,會加入些新東西呢,這次也是,我想也會跟以前有點不同。

藤澤涼架:的確是。

大森元貴:不過因為這次是在live house演出,希望能回歸初心,所以應該不會改太多。

ー回過頭來演奏舊曲,心情上有甚麼改變嗎?

大森元貴:覺得可以在海外演出真的很高興。當年在日本第一次舉辦個唱時也非常高興,不過心情上好像又有點不一樣,覺得感慨很深。

ー明年樂團即將舉行ARENA TOUR「エデンの園」,甚至已經決定追加演出。請問預計呈現甚麼樣的巡迴

大森元貴:可以說嗎?

藤澤涼架:好。

大森元貴:主體性是重點,我們明年就要迎來主流出道5周年,會將這5年全部濃縮這一場巡迴中,也是Mrs. GREEN APPLE的第一篇章完結的一場演出。

ー為了紀念5周年的到來,是否有甚麼慶祝計畫?

藤澤涼架:喔喔!

大森元貴:這個嘛~

藤澤涼架:是秘密!

大森元貴:先不要說吧?!

ー有沒有可以透露的部分?

大森元貴:因為是5周年所以應該會做點甚麼….

藤澤涼架:你直接把問題丟回去!被問5周年會做點甚麼,結果說因為是5周年所以會做點甚麼……(笑)

大森元貴:但是會想些讓大家高興的計畫呢。

ー是否會有新挑戰的嘗試?

大森元貴:現在比起新的挑戰,我們首先會想要專注於ARENA TOUR,是Mrs. GREEN APPLE的第一章即將完結之際。在ARENA TOUR結束後,我想我們一定會有新的想法出現。


【迷迷專訪】  Mrs. GREEN APPLE 首次海外個唱在台灣 「樂團活動之初的夢想終於實現!」

Mrs. GREEN APPLE

文:迷迷音 / 照片: 迷迷音

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【迷迷現場】 Mrs. GREEN APPLE 「The ROOM TOUR」東京場 融合舞台劇概念呈現嶄新面貌

2019年3月首次到台灣參加大港開唱的 Mrs. GREEN APPLE ,不僅將在2019年10月份推出新專輯《Attitude》,於年底更從橫濱ARENA開跑,展開首次的ARENA巡迴。蓄勢待發的他們以2019年6月28日的横須賀芸術劇場為首展開為期兩個月,共16場的「The ROOM TOUR」巡迴,甚至在首場演出前所有的票都已銷售一空。在大港開唱之際特地接受迷迷音訪談的他們,透露這場巡迴將展現和過去的不同的Mrs. GREEN APPLE。就在7月4日於NHK HALL舉辦的巡迴東京場,終於親眼見證這令人充滿期待的一場演出。
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【迷迷專訪】 (有片) Mrs. GREEN APPLE 將攜新專《Attitude》來台開唱 吉他手「為了不要再得流感,我這次絕對會好好照顧自己的身體!!」

日本新生代樂團 Mrs. GREEN APPLE 將於11月9日來台開唱,門票開賣不到10分鐘便完售,讓樂團興奮加碼,於隔日11月10日加場演出。Mrs. GREEN APPLE 由大森元貴(主唱/吉他)、若井滉斗(吉他)、山中綾華(鼓手)、藤澤涼架(鍵盤)和髙野清宗(貝斯)所組成。繼今年春天來台參加大港開唱的訪問之後,迷迷音十分榮幸能在樂團首次台灣專場演唱會之前,再次與五位進行專訪,談談對於本次演出的期待。 Read more

[迷迷演唱會] Mrs. GREEN APPLE 台灣演唱會十分鐘完售 11/10 確定加場

日本新生代樂團 Mrs. GREEN APPLE ,從2015年主流唱片出道以來,就成為備受期待的樂團。以貼近年輕人角度創作歌詞,唱出許多這個世代的心聲。也因此讓他們在短時間內從Live House唱進萬人音樂祭,今年除了即將在日本展開他們首次的Arena體育場級巡迴演唱會外,更積極期許樂團更往前推進,三月才剛來過台灣參加過大港開唱,更在日前宣佈於11月9日於台灣舉辦樂團的專場演唱會。 Read more

[迷迷演唱會] ” 尚青系 ” 日本新生代搖滾樂團 Mrs. GREEN APPLE 11/9 首次來台舉辦演唱會

由大森元貴(主唱,吉他)、若井滉斗(吉他)、山中綾華(鼓手)、藤澤涼架(鍵盤)和髙野清宗(貝斯)所組成的日本新生代樂團Mrs. GREEN APPLE,從2015年主流唱片出道以來,就深受各方矚目,成為備受期待的樂團。他們的樂風不僅侷限於搖滾,不只風格多元更融入許多新鮮音樂元素及聲響,流暢的旋律再加上Mrs. GREEN APPLE以貼近年輕人角度創作歌詞,唱出許多這個世代的心聲。也因此讓他們在短時間內,從Live House唱進萬人音樂祭,在Hall Tour場場秒殺後,今年更要於日本展開他們首次的Arena體育場級巡迴演唱會。 Read more

【MeMeOn インタビュー】6月ツアーで Mrs. GREEN APPLEっていう印象を一回作り直す(1)

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【迷迷專訪】Mrs. GREEN APPLE 6月新巡迴將打破樂團既定印象(2)

Mrs. GREEN APPLE 結束大港開唱的演出隔天,由主唱大森元貴、鍵盤手藤澤涼架代表,特地至台北進行一連串宣傳活動,而迷迷音也非常榮幸有機會針對二人進行專訪。兩人談話間在在顯現對首次台灣演出的歡喜之情,更搶先透露樂團今後發展走向,大森元貴還不斷笑說「我實在透露太多了!」,喜歡 Mrs. GREEN APPLE 的樂迷,絕對不容錯過這篇訪問!

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