現場報導 / 日本數搖團 paranoid void 台北發片場 中文甜喊「請大家買CD!」

來自大阪的全女子數學搖滾樂團 paranoid void 繼11月19日參演「浮現祭 Emerge Fest:日本篇」之後,於隔天 11月 20 日在小地方展演空間舉辦台北發片場,邀請到致力純愛器樂搖滾的體熊專科 Major in Body Bear ,以及遊走後搖與實驗樂風間,歌曲充滿神秘儀式感的烏兔樂團共演,票券全數完售。 Read more

歌單 / 𝗽𝗮𝗿𝗮𝗻𝗼𝗶𝗱 𝘃𝗼𝗶𝗱 “𝘁𝗿𝗮𝘃𝗲𝗹𝘀 𝗶𝗻 𝗺𝘆 𝘂𝗻𝗶𝘃𝗲𝗿𝘀𝗲” 𝗟𝗶𝘃𝗲 𝗶𝗻 𝗧𝗮𝗶𝗽𝗲𝗶

𝗽𝗮𝗿𝗮𝗻𝗼𝗶𝗱 𝘃𝗼𝗶𝗱 “𝘁𝗿𝗮𝘃𝗲𝗹𝘀 𝗶𝗻 𝗺𝘆 𝘂𝗻𝗶𝘃𝗲𝗿𝘀𝗲” 𝗟𝗶𝘃𝗲 𝗶𝗻 𝗧𝗮𝗶𝗽𝗲𝗶
𝟮𝟬𝟮𝟮.𝟭𝟭. 𝟮𝟬
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INTERVIEW / マスロックバンド paranoid void コロナ収束「やっと元の世界線に戻った!」

Meguri(Gt.)、Yu-ki(Ba.)、Mipow(Dr.)からなる大阪発のマスロックバンド paranoid void は、浮遊感あるギターサウンドと絶え間なく表情を変えるリズムフレーズが特徴的なバンド。変拍子やポリリズムを織り交ぜたインストゥルメンタルを展開する。2017年に初のフルアルバム《Literary Math》をリリースし、2019年にはフジロックフェスティバルのステージに立ち、カナダのNext Music from Tokyo vol 13 に出演など話題になっている。2019年末、シングル《02》をリリースし、全米21カ所のツアーを終えた。2022年8月にはイギリス・ブリストルで開催される老舗フェス「ArcTanGent2022」への出演にあわせ、初のイギリスツアーを展開。高い演奏力はヨーロッパ、アメリカでも高く評価されることとなった。

コロナ以前、paranoid noidはシングル《01》と《02》を通して世界観の構築していたが、2020年初頭、アメリカツアー直後にコロナが爆発した。3人にとって、飛行機を降りた瞬間は、異世界に足を踏み入れたような感覚だった。3コロナの衝擊で、改めて創作の本質を考え、セカンドアルバム《travels in my universe》をリリースすることになった。音楽制作の限界に挑戦し続け、マスロックの枠組みを超え、インストゥルメンタルロックファンが期待する次世代の存在となった。今週末、paranoid voidは11月19日(土)の「浮現祭 Emerge Fest:日本篇」と翌20日の台北でのリリース公演を行う予定。本番前に、インタビューさせていただいた。

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專訪 / 大阪數搖新星 paranoid void 疫情後站上舞台太感動「終於回到原來的世界線了!」

日本大阪數搖新星 paranoid void 由 Meguri (Gt.)、Yu-ki (Ba.)、Mipow (Dr.) 三人組成,以充滿溫柔表情、倍具浮遊感的吉他音色,多變節奏樂句為最大特色。柔軟的貝斯聲線完美契合,搭配變拍子及層覆音律交織而成,獨特呈現方式讓 paranoid void 一舉成名。2017年正式發行首張完整專輯《Literary Math》造成話題,並在 2019年 登上 Fuji Rock Festival 舞台,前往加拿大 Next Music from Tokyo vol 13 和大象體操 Elephant Gym、日本樂團 Mass of the Fermenting Dregs 共同開唱。 2019年底,paranoid void 發行單曲《02》,再度踏上北美大陸,完成全美多達21站的巡迴。2022年8月,受邀登台英國布里斯托爾老字號音樂節「ArcTanGent2022」,同步展開英國巡迴,扎實的演出表現即在歐美獲得盛大迴響。

 

疫情之前,paranoid noid 透過單曲《01》、《02》細膩思索與構築世界觀,2020 年初,paranoid void 甫結束美國巡演後爆發疫情,對當時的三人來說,踏下飛機的那一刻恍若步進異世界。而隨著疫情動盪不斷衝擊、反芻和重組團員們內心對創作本質的定義,paranoid void 轉以深入探討音律及空間的伏態,聲響和節奏累積構築的骨架,蘊化成無數個屬於 paranoid void 的次元,最終以「次元之旅」為概念推出了第二張專輯《travels in my universe》,持續挑戰她們對音樂創作的範疇、渴望瓦解人們對數學搖滾的框架,成為下一個令器樂搖滾樂迷們都引首期盼的新世代器樂新星。就在本週末,paranoid void 將於11月 19 日(六)來台參加「浮現祭 Emerge Fest:日本篇」並在隔日 11月 20 日(日)舉辦台北發片場。趁著演出前,迷迷音特地邀請到三人接受訪問。

日本語インタビュー
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