LIFE IS GROOVEインタビュー

1.お疲れさまでした。台湾のファンに対し、どうおもいますか。

KenKen:こんなに日本のことが好きで言ってくれる国はなかなかないというか、やっぱすごいなあと、こんな有名なのかと思わなかったし、僕がRIZEとDRAGON ASHで来てするんだけど、なんかすごく、俺らの10代のアルバムを持って、なんか日本で持ってないものを台湾の子が持ってるのか、すごくうれしかった。本当に愛しています、台湾の子。

2.台湾にいらっしゃって、台湾っていう国に対し、どう思いますか。特に行ってみたいところとかがありますか。

龍之介:台湾は大好きだし~

KenKen:僕は、もう、6回目かな?来たのが6times。僕は2回旅行で初めで来てて、で、ライブに来てるんだけど、行ってみたいところがいっぱいある!あの、なんだっけ、《千と千尋の神隠》、あの九份……

 

3.世代を超えたメンバーっていうのは注目されてますが、メンバーたちお互いに話し合う時とか、何か面白いところがありますか。

KenKen:これよく聞かれるんですけど、どんな話するんですかって、あんまりもいつも通りな、普段と変わらないから、世代が関係ないということ僕たちが気ついてた。Generation gapがないね。音楽がGeneration gapなくしてくれてっていうことですね。

 

4.11月にリリースされる『Generations』という新作を紹介してください。

KenKen:えっと、龍之介にとっては人生初めてのバンドのアルバム。僕は20代最後のアルバム、で、 ムッシュさんは70年代に際出すっていうバンド不離からも、本当に40年ぶりのバンドアルバム、そんな意味で、本当にあの、意味のある音楽、なんで音楽あるのかっていう存在してることに公証しますけど、これ、なんだろ?落ち着けないで楽しくを呼びます。

 

5.最後、MeMeOnの読者の方にメッセージをお願いいたします。

KenKen:MEMEONっていう漢字は、日本の音って一緒。みんな漢字が使える国なので、すごく気になります。僕自身も台湾が好きだし、僕らのニューアルバム『Generations』聞いてくれれば、もっと知られたらうれしいな。また台湾で演出したいので、ぜひ呼んでください。国や年齢を超えて、いい音楽をつくりたい。MEMEONのコンセプトも似てるんで、頑張ってください。

龍之介:初めで台湾に来て、いいところだと思います。また台湾で演出したいです!今日、ありがとうございました。

KenKen:何回も来てて、嫌いところはないですよ!

 
文:MeMeOn Music

写真:Dell
(※この取材は2015年10月に行われました)

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